バンダイは、『仮面ライダーW』より「CSM T2ガイアメモリver.2 HtoN」(14,850円)を発売する。バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」にて現在予約を受け付けており、2026年2月発送予定。
『仮面ライダーW』より「T2ガイアメモリCSM化計画」の第二弾として、HからNまでのT2ガイアメモリのうち6本を、「CSM T2ガイアメモリver.2 HtoN」として商品化。
各ガイアメモリはver.2規格として、別売りのver.2規格のドライバーとの相互通信機能を搭載しています。
※「J」にあたる「ジョーカーメモリ(T2)」は別売りの「CSMロストドライバーver.2」のセット内容に含まれるため、本商品には付属しない。
本商品には、「ヒートメモリ(T2)」「アイスエイジメモリ(T2)」「キーメモリ(T2)」「ルナメモリ(T2)」「メタルメモリ(T2)」「ナスカメモリ(T2)」を収録。6本のメモリすべてに固有の変身音を搭載。劇中で変身演出がないアイスエイジ、キー、ナスカについても新規で変身音を作成し、収録している。
別売りの「CSMダブルドライバーver.2」や「CSMロストドライバーver.2」との相互通信機能を搭載しており、セットしたドライバー/スロットに応じた変身音が発動。また6本のメモリすべてにドーパント変身音が収録されており、単体でドーパントへの変身遊びが可能となっている。さらに、映像作品内でドーパントへの変身に使用されたメモリには劇中変身音が収録される。
「CSM T2ガイアメモリver.2」は第四弾まで順次商品化を予定。別売りの「CSMロストドライバーver.2」を含む5商品で、T2ガイアメモリ全26種をCSM化される。
(C)石森プロ・東映






