東武百貨店 池袋本店は3月17日~24日、「北陸・信越展」を、8階催事場で開催する。
期間中は、会場に富山、石川、福井、新潟、長野の5県から、グルメや工芸品を扱う89店舗が集結する。
注目は、5県のできたて東武限定品。
希少な「せいこかに」を丸ごと楽しめる一乃松の「せいこかに漁火寿し 大」(4,158円)や、信州牛を贅沢に盛り合わせた肉のコイズミ「信州牛三点盛り御膳」(2,700円)、炙りのどぐろとエビを組み合わせた加賀西善「のどぐろと日本海エビ三種食べ比べ」(3,780円)を実演販売する。
白えび亭は、富山湾の海の幸の丼「富山スペシャル天丼」(1,870円)、「白えび刺身丼」(3,300円)をイートインで販売。にぎりめし てっぺんは、魚沼産コシヒカリとこだわり具材のおにぎり「越後牛しぐれ」(480円)などを販売する。
さらに、石川県の人気ベーカリーや長野県の信州そば処など、地元の食材にこだわった県外初出店グルメ、定番のご当地グルメも多数登場する。
工芸品エリアでは、金沢の伝統技術を用いた金箔ジュエリーなど22店舗が出店する。







