物価高のこのご時世、つい買い控えてしまいがちですが、それ、"もしも"の時に困るかもしれません。
もしもの時に備えて「食品備蓄」🎒
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地震や大雪などでライフラインが止まったり、物流が機能しなくなったりした場合、家庭でどれくらい備えているかが重要になります!
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何をどれだけ備蓄すればいいのか、必需品は何かを確認しましょう✅
https://gov-online.go.jp/article/202103/entry-10236.html
(@gov_onlineより引用)
食品備蓄、できていますか? 地震や豪雨などの災害時はもちろんのこと、雪でも物流がストップしてしまうことがあるんです。では実際、何をどれだけ備蓄する必要があるのか……。政府が推奨する“大人2人×1週間分”の備蓄がこちらです!
改めて見てみると、結構な量ですよね。我が家でも、お水や缶詰、乾麺などは常に備蓄している、というかローリングストックしているのですが、最近、お菓子やジュース、果物、カップ麺などは思うように買えていなかったです……。物価高を気にし過ぎて、ローリングストックのこと忘れてたかも。もし今災害が起きたら、1週間なんて全然もちません。危ない危ない、今すぐ買い足さなきゃ!
みなさんのお宅は、いかがでしたか? 「うちも見直さなきゃ!」そう思った今が始めどきです。消費期限の確認も兼ねて在庫のチェックをしてみては? “もしも”のときのために、無理なく無駄なく備えていきましょう!
もしもの時に備えて「食品備蓄」🎒
— 政府広報オンライン (@gov_online) January 15, 2026
地震や大雪などでライフラインが止まったり、物流が機能しなくなったりした場合、家庭でどれくらい備えているかが重要になります!
何をどれだけ備蓄すればいいのか、必需品は何かを確認しましょう✅https://t.co/g1WOqtggCs@MAFF_JAPAN pic.twitter.com/FpBpEHrFGr
