猫好きさんにとって、あどけない子猫の可愛さは格別ではないでしょうか。

Twitterユーザー・おんぷちゃん(@onpuhime1011)さんは、愛猫がうちにやってきた当初、あまりの小ささに心配になったといいます。

小さすぎて踏んでしまわないか心配だった
(@onpuhime1011より引用)

  • @onpuhime1011より引用

床からこちらを見上げる愛猫のおんぷちゃん。手に乗りそうなほどの小ささと、いたいけな表情がたまりません……。

この投稿に対し、Twitterユーザーからは「天使ちゃん」「こんなに可愛いいきものみたことないです」「ふわーーーーーーー可愛すぎて胸が苦しいです」など、「可愛すぎる!!」という声が次々と寄せられました。

  • @onpuhime1011より引用

ミヌエット マンチカン×ペルシャのおんぷちゃん。現在は当時よりもだいぶ大きくなっていますが、それでも長毛のフワフワボディとくりっとしたお目めの可愛らしさは健在です。

  • @onpuhime1011より引用

こんな目で見つめられたら、何でもしてあげたくなってしまいそうです。

元ツイートの写真が撮影された当時、おんぷちゃんはどのくらいの大きさだったのでしょうか。飼い主さんに聞いてみました。

――投稿されたのはいつ頃のお写真ですか? また、おんぷちゃんの体重はどのくらいだったのでしょうか?

これは2カ月半頃、お迎えして少しした頃です。体重は660gでわが家にお迎えしているので、そこから100gほどは増えているかな?と思います♪

それでもまだまだ小さくて、私の足元をついて回っていたので、毎日家の中を歩くだけで踏んでしまわないか心配でした。

――この投稿には大きな反響が寄せられましたね。

この投稿をきっかけに多くの方にフォローしていただき、可愛いおんぷちゃんの姿を発信することができています。

アレルギーや環境等で「猫が好きだけど飼えない」というフォロワーさんも多くいます。そんな方々や猫に癒されたい方々に、これからもおんぷちゃんの可愛い姿を発信していけたらと思います。


とにかくどんな姿も胸キュンもののおんぷちゃん。「猫がいる生活って素敵だなぁ」と思わずにはいられません。