吉野家は6月1日の10時より、恒例の夏季限定メニュー「鰻丼(うなどん)」を発売する。
新商品「鰻皿」も登場
同商品の鰻は、シラスの段階から中国の広東省・福建省で一貫して育てたものを使用。水質やエサにも目を配りながら育てた自慢の鰻を、「焼き」や「たれ」にもこだわって仕上げた。価格は並盛が680円、二枚盛が980円。
今年は新たに、「鰻丼」の具の鰻だけを楽しめる「鰻皿」も発売する。価格は580円。
掲載日
吉野家は6月1日の10時より、恒例の夏季限定メニュー「鰻丼(うなどん)」を発売する。
同商品の鰻は、シラスの段階から中国の広東省・福建省で一貫して育てたものを使用。水質やエサにも目を配りながら育てた自慢の鰻を、「焼き」や「たれ」にもこだわって仕上げた。価格は並盛が680円、二枚盛が980円。
今年は新たに、「鰻丼」の具の鰻だけを楽しめる「鰻皿」も発売する。価格は580円。
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
本当にあった退職・離職話 第57回 【漫画】部下の予定表に「花丸マーク」? 理由と聞くと…
1000円くらいで1杯飲んで帰りたい 第3回 【吉野家】ただの牛丼チェーンと侮るなかれ、日本酒を飲みに行く価値あり
田舎あるある 第148回 【漫画】「それ外で着る?」田舎で衝撃を受けた服装事情
ウーバー配達員あるある 第96回 「置き配」で気まずいのがこれ! お互い“モニョる”お届け現場あるある
堂本剛と共同開発! 「俺が好きなうすーくてちーちゃいやつ。ホットケーキミックス」発売 - 昭和産業
働き盛りのビジネスパーソン、加えて転職・結婚・不動産購入・セカンドキャリアなど、ライフステージの節目を迎える様々な局面で確かな情報を必要としている人たちに向けて"実用的で役に立つ"をモットーに、"ポジティブ"で"一歩踏み出したいという意欲を後押しする"コンテンツをお届けします。