東京証券取引所は30日、大納会を実施した。ゲストとして迎えられた、プロゴルファーの石川遼選手は、「スポーツの力で日本全体を元気にしていけるようにがんばりたい。これからも応援よろしくお願いします」と話し、取引終了を知らせる鐘を打ち鳴らした。
東証の斉藤惇社長は、石川選手を選んだ理由について「(史上最年少の賞金王となった石川選手の)勢いにあやかりたい」と期待を込めた。石川選手はスーツ姿で登壇。緊張した面持ちながらも心を込めて5回鐘を鳴らした。
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