SNSなどで話題の「食い尽くし系」。食卓に並んだ家族の皿や冷蔵庫のストック、飲み会の大皿料理……他人の分まで平然と食べ尽くしてしまう人たちのことだ。最近では、加藤ローサさんの離婚理由の一つとしても注目を集めた。マイナビニュース編集部では、会員アンケートで身近に潜む“食い尽くし系”の実態を調査。実際にあったエピソードを4コマ漫画で紹介していく。

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罪を理解していない“食い尽くし脳”

“食の境界線があいまい”なことは、食い尽くし系行動の要因のひとつだろう。食い尽くし系はたいてい、叱っても諭しても伝わらない、ヘラヘラと受け流して反省もせず、本人は「余ってたから食べただけ」と本気で思っていたりもする。

食い尽くし系に“これは共有か、個人のものか”を意識させることは手がかかるが、きっと不可能ではない……と信じたい。

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調査時期: 2025年9月26日
調査対象: マイナビニュース会員
調査数: 500人
調査方法: インターネットログイン式アンケート