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【答え】橙(だいだい)
鏡餅の上にのせる“果物”の名前は、「橙」。ミカン科に属する常緑小高木の植物で、果実は酸味が強いのが特徴です。現代では、鏡餅の上に小さなみかんを代わりにのせることもありますが、基本的には橙を使うのが古くからのならわしなんだとか。
橙は、実を落とさず新たな実を続々とつけていくことから、「代々、家が繁栄しますように」という願いが込められているそうです。
それでは、次回をお楽しみに!
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