東京書房は、川崎フロンターレとの来期に向けた協議を行い、算数ドリルサポートの継続と、新たな取り組みへの協力依頼を承諾した。

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東京書房は、創業から70年以上にわたり、書籍を通して地域文化や教育を支える活動を行ってきた。川崎フロンターレとの関係は約20年に及び、現在はクラブパートナーとして地域貢献を共に進めている。

算数ドリル支援は次世代の学習を支える活動として次年度も継続し、新企画についてはクラブ側の公式発表後に詳細を公開する方針とのこと。