30日放送のテレビ朝日系バラエティ番組『アメトーーーーーーーーーーーーク 年末6時間SP』(17:30~23:40)では、「運動神経悪い芸人」「さんまVS売れっ子若手芸人」「家電芸人」「アメトーーク大賞」を放送する。
年末恒例の「運動神経悪い芸人」には、キャプテン・高橋茂雄(サバンナ)をはじめ、“ドヤ王”後藤輝基(フットボールアワー)、塙宣之(ナイツ)、川島明(麒麟)、“ガチ中のガチ”豊本明長(東京03)、松尾陽介(元ザブングル)、“陶芸家”西田幸治(笑い飯)、池田直人(レインボー)、ガク(真空ジェシカ)、田所仁(ライス)、三島達矢(すゑひろがりず)、ほしのディスコ(パーパー)、酒井貴士(ザ・マミィ)、“ヒザ神”村上健志(フルーツポンチ)ら常連メンバー14名が集結。様々な競技に挑戦し、珍プレーを連発する。
さらに、今年で7回目となり、すっかり恒例となった「さんまvs売れっ子若手芸人」では、お笑い怪獣・明石家さんまが、草薙航基(宮下草薙)、EXIT、新山(さや香)、あんり(ぼる塾)、栗谷(カカロニ)、そしてこの企画初参戦の稲田美紀(紅しょうが)ら若手芸人たちと爆笑トークを展開。登場するやいなや「まだまだ俺もあかんな……」とボヤき始めたさんまの“立ちトーーク”で収録がスタートするが、さんまが語る“あかん”理由に一同が驚がくする。
草薙はそんな70歳・芸歴52年の大ベテランのスゴさを熱弁。相方の宮下兼史鷹と「さんまさんの老いの証拠を探してみた」という草薙だが、一切見つからなかったと苦笑してしまう。
しかし、「絶対に『疲れた』とは言わない」という信念をもつさんまが、最近たまたま気付いたという“疲れを感じたとき、自然とやらなくなっていること”を告白。さんまが、うすうす感じ始めた“自覚症状”とは。
さらに、あんりは“現在のさんまの恋愛事情”にも興味津々で質問攻め。すると「長く芸能界にいるけど、恥ずかし過ぎる質問や(笑)」と、さんまがタジタジになるひと幕も。
そのほか、「家電芸人」には土田晃之、劇団ひとり、徳井義実(チュートリアル)、水田信二、品川祐(品川庄司)、松橋、かじがや卓哉らおなじみのメンバーが登場し、トシ(タカアンドトシ)や天海祐希に、オススメ家電を猛烈プレゼンする。







