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推し活でチケットやグッズと一緒に保存したり日記のデコレーション用にしたりと今、大人を中心にシール帳が注目を集めています。大人だからこそ「シンプル」「上質」「おしゃれ」に楽しめるシール帳を選びたいですよね。この記事では Amazon・楽天で買える人気商品を紹介!
大人がシール帳を選ぶときのポイント
子どもの頃は「かわいい柄かどうか」だけで選んでいた人も多いはず。でも大人になって使うなら、長く愛用できて、自分のライフスタイルに合ったものを選ぶのがポイントです。
ここではシール帳を選ぶときに注目したい視点を紹介します。
シンプル or 個性派? デザイン性で選ぶ
シール帳を選ぶときにまず考えたいのはデザインです。好みで選んで構いませんが、大人が持つことを意識して子どもと差別化したいなら、カラフルで派手なものよりも、無地や落ち着いた色合いの表紙が安心です。
グレーやネイビーといったベーシックカラーは、仕事用のバッグに入れても浮かず、どんなシーンでも使いやすいでしょう。
一方で、花柄や和柄、キャラクターをあしらったデザインでも、配色が控えめなら大人の遊び心をさりげなく演出できます。
持ち歩く? 家に置く? サイズ感で選ぶ
外出先で気軽に開きたいなら、B6やA6といったコンパクトサイズが向いています。カフェでの手帳デコや旅行先での思い出整理にちょうどよい大きさです。
逆に、家でじっくりコレクションを楽しみたい人や、厚みのあるシールを多く持っている人には、A5やB5といった少し大きめのサイズのほうが収まりがよく、収納力にも安心感があります。
リフィル式? 固定式? 機能性で選ぶ
バインダーのようにリフィルを入れ替えられるタイプは、シールがどんどん増えても整理がしやすく、長く愛用したい人に向いています。
反対に、ノートのようにページが固定されているタイプは、価格が手ごろで手軽に始めやすく、1冊をアルバムのように完成させる楽しみがあります。
また、集めたいシールの種類も考慮すると安心です。
平面で薄いシールが中心なら、台紙は厚すぎなくても十分ですし、透明スリーブを使えば見せるコレクションとしても楽しめます。しかし、立体感のあるぷくぷくシールや厚紙タイプのシールが多いなら、しっかりとした台紙やマチ付きのスリーブが必須です。普通のノート型に貼ると剥がれやすく、思わぬストレスになることもあります。
選び方のポイントはここまで! では実際にエキスパートが選んだ商品は……(続きはこちら)