PHP研究所は2月28日、『静かな退職という働き方』(1,210円)を発売する。

  • 『静かな退職という働き方』(1,210円)

同書は、仕事は最低限だけと割り切った"静かな退職"について、広範なデータの分析結果をもとに紹介する書籍。

著者は、リクルートエージェント出身で40年近く人材マネジメントに関わってきたという雇用の専門家・海老原嗣生氏。

"静かな退職"が日本でも浸透してきた社会的な背景から企業側の対応方法、"静かな退職"を選択したビジネスパーソンのライフプランまでを解説した内容となっている。