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【この記事のエキスパート】
ご飯のお供専門ブログ「おかわりJAPAN」管理人:長船 邦彦
日本各地の美味しいご飯のお供を紹介するおかわりJAPAN。
今まで食べたご飯のお供は1,000種類以上、北は北海道から南は沖縄まで、ふりかけ・漬物・塩辛・佃煮・キムチなどさまざまなジャンルのつい「おかわり!!」と言いたくなるご飯のお供の魅力をお伝えします。
ご飯のお供マニアとしてテレビや雑誌などのメディアに出演も多数。
お酒のつまみとして知られる「塩辛」。そのまま食べるだけではなく、パスタの味付けやチャーハン、じゃがいもなどと合わせるなど、さまざまな料理にアレンジできます。この記事では、そんな美味しい食べ方がいろいろある塩辛の上手な選び方とおすすめ商品を紹介します。
どんな魅力や栄養があるの?
塩辛とは?
塩辛は発酵食品のひとつです。生のイカなど食材の身や内臓を塩漬けにすることで、素材そのものが持っている酵素や微生物によって発酵が生じ、塩辛ができます。
そんな塩辛にはたくさんの栄養素が含まれています。塩辛に使う原料にもよりますが、おもにアミノ酸やミネラル・ビタミンA・ビタミンB群・ビタミンEなどです。
また、塩辛といえばイカの塩辛を思い浮かべる方も多いのでは。そんなイカには、「タウリン」や「コラーゲン」など、健康や美容に役立つ栄養素も含まれています。
選び方のポイントはここまで! では実際にエキスパートが選んだ商品は……(続きはこちら)
