永野芽郁 中学の卒業式で「みんなで決めて歌った青春の思い出の曲」とは?「今でも歌詞を完璧に覚えています」
女優の永野芽郁(ながの・めい)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「三菱重工 presents 永野芽郁 明日はどこ行こ?」(毎週土曜11:30~11:55)。「チャレンジ」をキーワードに、永野がリスナーと一緒に“新たな世界に一歩踏み出す”ヒントを探るラジオプログラムです。ゲストやリスナーの「人生が動き出した瞬間」について伺っていきます。

3月15日(土)の放送では、永野が「中学の卒業式で歌った楽曲」について語りました。

パーソナリティの永野芽郁

永野:EXILE ATSUSHIの楽曲「桜の季節」(2014年リリース)は、私の中学校の卒業式で歌った曲です。

(卒業式に歌う曲として)この曲をみんなで決めたときに、「めっちゃ楽しみ!」「頑張ろうね!」って言って、いつも以上に、みんながこの合唱に気合を入れて挑んでいた記憶があります。

――ここで、EXILE ATSUSHIの楽曲「桜の季節」をオンエア。

永野:はぁ……思い出す中学3年生の頃を。

もう、今でも歌詞を完璧に覚えていました。ちゃんとあのとき練習したことが、まだ自分の記憶のなかにちゃんとあるんだなと思いました。

この曲を学校で合唱練習して、みんなで学校が終わったあとにカラオケに行って、またカラオケでみんなで練習して、みたいな青春をしていたことをすごく思い出しました。

<番組概要>

番組名:三菱重工 presents 永野芽郁 明日はどこ行こ?

放送日時:毎週土曜 11:30~11:55

パーソナリティ:永野芽郁

番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/dokoiko/