
喉元過ぎれば熱さも忘れるというが、まさにそうで、つわりの記憶ございません。
しかし、つわりという言葉を聞くと、断片的に思い起こされる。洗面所で倒れたこと。仕事がまったくできなかったこと。まったく家から出なかったこと。夜遅く、オレンジジュースを夫に買ってきてもらったり。たらこスパゲティと焼きそばが食べたくてたまらなかった。朝から夕方までベッドで寝ていたこと。とにかくどう過ごしたか記憶はないが、印象強い期間であった。
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