量子科学技術研究開発機構(QST)とNTTの両者は3月17日、大型核融合装置のプラズマ閉じ込め磁場に適用するための、複数のAIを条件ごとに切り替えて活用するプラズマ予測手法を確立したと共同で発表した。