今回は、文書の途中にあるページを「1ページ目」としてページ番号を振っていく方法を紹介していこう。これを実現するために使うのが「セクション区切り」だ。文書の途中でヘッダー・フッターの内容を変化させるときにも活用できるので、ぜひ使い方を覚えておくとよい。