では周辺回路は? ということで、グラフ16~21にRMMAのInstruction TLBのLatencyの、グラフ22~24にRMMAのData TLBのLatencyをそれぞれ示すが、これはもう全てのケースで面白い様に一致しており、このあたりは手付かずというか、Phenom IIでも何も変わっていない事が推測される。
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