3DMark06 Build 1.2.0
では3D系は? ということで、まずOverall(グラフ67)を見ると、TLB Cacheはそれなりに影響するが、Ganged/Ungangedは殆ど差が見られない。これはSM2.0(グラフ68)やSM3.0/HDR(グラフ69)でも同じである。CPU Testの結果(グラフ70)も効果は見られないが、逆に言えばあまり関係ないという事でもあろう。正直を言えばCPU Testではもう少し差が出ると思っただけに、ちょっと肩透かしではある。
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
OpenAIが「Codex-Spark」発表、Cerebras製AIチップで“ほぼ瞬時”の高速応答を実現
香川県、NVIDIAと連携協定締結へ - 企業誘致やAI人材の育成で協力
今週の秋葉原情報 - ガンダムコラボのRealforceが予約開始、Zや逆襲のシャアから4モデルが登場
復権の鍵「Core Ultra Series 3」への期待、ソフトバンク子会社と次世代メモリ開発も - Intel Connection Japan 2026基調講演
インテルがCore Ultra Series 3の全貌を紹介、AI時代のけん引役となれるか - Intel Connection Japan 2026
CPU、マザーボード、グラフィックスカードなど、各種パソコンパーツの製品情報から関連する最新テクノロジまで、パソコンの自作に関するさまざまな情報を発信。