「プラス要因のデータ」と「マイナス要因のデータ」を同時にグラフ化したい場合もあるだろう。このような場合は、「上方向に伸びる棒グラフ」と「下方向に伸びる棒グラフ」を組み合わせるのも一つの手だ。ということで、今回は「上下に伸びる棒グラフ」の作成方法を紹介していこう。