マウスコンピューターは6月16日、KULおよびeスタジアムが主催・共催する、教育型バーチャルイベント「マイクラでまちづくり!!~小学生1000人で夏の自由研究2026~」へ機材協賛を行うと発表した。
同イベントは、世界的に人気のゲーム「Minecraft(マインクラフト)」を活用し、子どもたちが自らのアイデアを形にしながら、住まいやまちづくりについて学べる体験型イベント。
7月18日から8月16日(日)まで、大阪府和泉市を中心に、小学生を対象とした複数回のセッション形式で実施する。
同社はイベント環境の構築を支援するため、G TUNEブランドのゲーミングパソコン、iiyamaブランドの液晶ディスプレイ、ゲーミングデバイスの協賛を行う。

