ソフトバンクとTOPPANホールディングスは、成層圏通信プラットフォーム(HAPS)の機体向けの超軽量・高耐久性の翼用膜材を共同開発したと4月27日に発表。今後、この翼用膜材の試験製造を進め、2029年以降にソフトバンクが商用サービスで活用予定の飛行機型HAPSに使うことにしている。