2nmプロセスの半導体の量産を目指すRapidus(ラピダス)は12月10日、同社とIBMの共同研究の成果論文が12月7日~11日にかけて米国サンフランシスコで開催されている半導体の国際学会「国際電子デバイス会議(IEDM 2024)」にて採択されたことを発表した。