今回は、ピボットテーブルの項目をグループ化して、グループ別の集計を求める方法を紹介していこう。さらに、グループ化した項目を「新しいフィールド」として活用する方法も紹介する。ピボットテーブルならではの便利な機能なので、ぜひ使い方を覚えておこう。