NECネッツエスアイは4月28日、同日に開催した取締役会で、2022年度中をメドとする本社移転を決議したと発表した。新本社ビルの所在地は東京都港区芝浦3-9-14で、ビル名は芝浦工大ビル。
これにより、新本社ビルをローカル5Gなどの高度なネットワーク活用や最先端のDXソリューション実証の場として位置付け、2030年に向けた新しい働き方のコンセプトを創造していく。
同社は今後、2023年3月の移転に向けて新本社ビルへの導入技術の選定や新本社ビルにおける実証テーマの検討などを進めていく。
掲載日
NECネッツエスアイは4月28日、同日に開催した取締役会で、2022年度中をメドとする本社移転を決議したと発表した。新本社ビルの所在地は東京都港区芝浦3-9-14で、ビル名は芝浦工大ビル。
これにより、新本社ビルをローカル5Gなどの高度なネットワーク活用や最先端のDXソリューション実証の場として位置付け、2030年に向けた新しい働き方のコンセプトを創造していく。
同社は今後、2023年3月の移転に向けて新本社ビルへの導入技術の選定や新本社ビルにおける実証テーマの検討などを進めていく。
Teamsは従業員を監視するのか? 新機能「Workplace Check-in」の本当の論点
AIは人の仕事を「後押し」する - アドビ、Firefly活用の新製品群で企業のクリエイティブを加速
ChatGPTの出力を「そのまま提出」は許されるか? - 485人調査で見えた本音
TeamsやSlackのメンション「さん付け」、IT業界と若手どちらが省略派?
ClaudeがMicrosoft 365に正式対応、“Copilot時代”に起きるAI共存
リモートワーク、ハイブリッドワークなど、新しい働き方に関する情報、新しい働き方を実現するITサービスやデバイスに関する情報を提供します。