三井不動産は8月20日、三井デザインテックおよび東京大学大学院 経済学研究科・稲水伸行准教授とともにシェアオフィスの利用効果を定量的に把握するため、2022年と2024年の2回にわたり統計分析調査を実施した結果について報告した。