ウォーターサーバーで後悔したくない方へ【買う前に必読】

デザイン・用途で選ぶ

CMなどでもよく見かける家庭用のウォーターサーバー。ここ数年で利用者が増えていて、スーパーやサロンなどだけでなく、一般家庭にも普及していますよね。

でも、実際に導入するとなるとコストもかかるし、使いこなせないのではないかと心配する人も多いはず。そこで今回は、ウォーターサーバーで後悔しないために知っておきたいポイントについて徹底解説します。

実際のユーザーの声を参考にしながら、どのようなケースで後悔するのかをパターン別に紹介していきます。そして、おすすめのウォーターサーバーメーカーについても触れますので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。

自社VS宅配|ウォーターサーバーの宅配方法で後悔するパターン

ウォーターサーバーのお水ボトルはかなり重量もあるため、自分で運ぶのはとても大変ですよね。そこで便利なのがお水ボトルを配送してくれる業者と契約をすること。重たいボトルを自宅まで届けてくれるのでとても便利でおすすめです。

ウォーターサーバーの配送方法には大きく分けて次の2つのパターンがあります。配送方法は各メーカーによってそれぞれ異なるのです。

  • 自社配送…専門スタッフによってお水ボトルを配送する方法
  • 宅配配送…配達業者に委託してお水ボトルを配送する方法

配送するスタッフの違いだけでなく、そのほかにも異なるポイントがいくつかあります。そこでここからは、自社配送と宅配配送のメリット・デメリットを比較していきましょう。どちらの配送方法が適しているかをチェックしてくださいね。

自社配送のメリット ウォーターサーバーの自社配送のメリットは、次の4つです。それぞれの内容について詳しくみていきましょう。

自社配送のメリット

・初回サーバー設置サービスがある
・直接対面で受け取れて質問もできるので安心
・空ボトル回収サービスでゴミが出にくい
・不在時に配達してくれる

メリット(1)初回サーバー設置サービスがある

自社配送のメーカーの多くは、ボトルをウォーターサーバーに設置する際のやり方をレクチャーしてくれる「初回サーバー設置サービス」を実施しています。ほとんどのサーバーは誰でも簡単に設置できるものばかりですが、専門スタッフから直々に教えてもらえるのはとてもありがたいサービスですね。

メリット(2)直接対面で受け取れて質問もできるので安心

自社配送の場合、専門のスタッフから直接ボトルを受け取れて安心できるというメリットがあります。受け取り時に直接話ができるから、サーバーの不具合があった場合やセルフメンテナンスの仕方についても気軽に質問できておすすめですよ。

メリット(3)空ボトル回収サービスでゴミが出にくい

新しいボトルを届けてくれるときに、空きボトルを回収してくれるメーカーがほとんど。だから、ゴミが出にくいというメリットがあります。リターナブルボトルを使っているメーカーも多いため、エコに貢献できるのもうれしいポイントですね。

メリット(4)不在時に配達してくれる

自社配送の場合、不在時であっても玄関先やエントランスなどの指定した場所にボトルを置いてもらえるメーカーが多くあります。仕事などで日中家を留守にする人にとってかなりうれしいサービスですね。

しかし、不在時の置き配を利用する際は、近隣の住民の方に影響がないよう配慮しましょう。大きなボトルは場所を取るため、あらかじめ邪魔にならない場所を相談しておくのがおすすめですよ。

ここからは自社配送の3つのデメリットについてみていきましょう。

自社配送のデメリット

・配達曜日、エリアが固定されがち
・不在時空ボトルを回収してもらえない場合あり
・不在時の置き配が難しいケースも


デメリット(1)配達曜日、エリアが固定されがち

自社配送のメーカーの場合、メーカー側で配達曜日や時間帯を設定することがほとんど。決まった周期で決まった曜日・時間帯に配達されるため、こちら側の細かなリクエストに応えてくれないことが多くあります。

デメリット(2)不在時空ボトルを回収してもらえない場合あり

自社配送の場合、不在時に空ボトルを回収してもらえないことがあります。ボトルの保管場所がある場合は問題ありませんが、集合住宅などにお住まいの場合は置き場所に困ってしまうことも。空ボトルがどんどん溜まってしまうのは避けたいですね。

デメリット(3)不在時の置き配が難しいケースも

マンションやアパートなどの集合住宅の場合、置き配が難しいケースもあります。例えば、オートロックがある集合住宅は、玄関前まで配達ができないことも。廊下などの共用部分が狭い場合は置き場所が確保できないことも考えられます。 さらに、人目につく場所に置き配することで、盗難や破損の可能性も。住んでいる住宅によっては置き配を推奨できないことを理解しておきましょう。

ここからは宅配業者による配送の3つのメリットについてみてきましょう。

宅配業者のメリット

・土日祝日でも配送可能
・不在時再配達が可能
・使い捨てボトルでゴミ捨てが楽々

メリット(1)土日祝日でも配送可能

自社配送の場合は平日しか配送しないメーカーも多く存在します。しかし、宅配業者による配達の場合は土日祝日でも希望する日時に受け取ることができるというメリットがあります。 お仕事などで平日の受け取りが厳しい人にとって、土日受け取りができるのはとてもうれしいポイントですね。

メリット(2)不在時再配達が可能

自社配送で置き配ができないメーカーの場合、再配達の依頼がちょっと面倒というデメリットがあります。すぐに買えのボトルがほしいときにすぐに受け取れないと何かと不便ですよね。

しかし宅配業者による配送なら、不在時の再配達も通常の宅配便と同じように簡単に依頼できるのでとても便利です。もちろん、再配達の日時もこちらで指定できるため、確実に受け取ることができますよ。

さらに自宅に宅配ボックスがあれば、配達時に不在でもボックスに入れておいてくれることも。配達ボックスが設置されている集合住宅や戸建て住宅にお住まいの方にとってはとてもありがたいサービスですね。

メリット(3)使い捨てボトルでゴミ捨てが楽ちん

宅配業者を利用するウォーターサーバーメーカーの多くは、使い捨てボトルを採用していることがほとんど。折りたたんでとってもコンパクトになるボトルが多いため、ゴミ捨てのときもかさばらずに楽々処分できるのがとてもうれしいポイントですね。

ここからは配達業者による配送の3つのデメリットについてご紹介します。

宅配業者のデメリット

・使用済みボトルのゴミが溜まりがち
・不備があった場合その場で対応してもらえない
・初回サーバー設置など各種サービスが有料のメーカーが多い

デメリット(1)使用済みボトルや梱包材などのゴミが溜まりがち

宅配業者による配達の場合、使用済みボトルや段ボールなどの梱包材を回収してもらえません。そのため、ゴミが溜まりやすいというデメリットがあります。 使い捨てボトルがかなりコンパクトにたためるというメリットはあったものの、段ボールなどのゴミはどうしてもかさばってしまいがち。ゴミを保管しておく場所の確保や家庭ゴミとして処分する手間がかかることを念頭においておきましょう。

デメリット(2)不備があった場合その場で対応してもらえない

自社配送の場合は専門スタッフによって届けてもらえるため、商品に何かしらの不具合があった場合でもその場で対応してもらえます。しかし宅配業者による配送の場合は、何かトラブルがあったら、コールセンターなどに問い合わせる必要があるというデメリットがあります。 コールセンターは土日祝日営業していないところも多いため、対応してもらうためには数日かかることも。手持ちのボトルが尽きてしまって、新しいボトルがすぐに必要なときなどは特に困るかもしれませんね。

デメリット(3)初回サーバー設置など各種サービスが有料のメーカーが多い

宅配業者が配送するメーカーの中には、初回のサーバー設置などを有料で実施するところが多く存在します。そして解約する際のサーバーの撤去費用がかかることもあるため、契約時にどのようなサービスが有料なのかをチェックしておくことが大切ですね。

自社配送型・宅配業者型 おすすめのウォーターバーメーカーをご紹介

自社配送と宅配業者のよる配送は、どちらにもメリット・デメリットがあることがわかりましたね。両者のメリット・デメリットを知ってもなおどちらのタイプのメーカーを選ぼうかと悩んでしまう人も多いでしょう。

選ぶポイントは用途や生活スタイルによってウォーターサーバーを選ぶこと。そうすることで後悔せずに自分に合ったウォーターサーバーを見つけられますよ。

そこでここからは、自社配送型・宅配業者型のウォーターサーバーのおすすめメーカーを厳選してご紹介します。

自社配送型ウォーターサーバーメーカー

自社配送型のおすすめメーカーは次の4つです。

富士の湧水

初回金なし
サーバーレンタル料838円/月〜
水代1,645円/12L
配送料無料※1
休止手数料なし
解約手数料5,500円※2
※1 自社配送地域は限定される。自社配送以外の場合はヤマト運輸の配達。
※2 設置より1年未満でご解約の場合は、サーバー引取り手数料として5,500円かかる

富士の湧水は、標高950mの環境保全された環境で採水した、ミネラル豊富でまろやかなお水が楽しめると定評のあるウォーターサーバーメーカーです。

富士の湧水のおすすめポイント

  1. 子どもにも安心の軟水
  2. 自動クリーニング機能を搭載しているので衛生的
  3. 使い捨てボトルで管理が簡単

硬度も24mg/Lの軟水のため、小さな子どもでも安全に飲むことができるミネラルウォーターです。そのため、赤ちゃんのミルクを作るママたちも安心して使えますよ。普段の飲料水としてはもちろんのこと、お料理に使うと味にまるみが出てとてもまろやかになりますよ。

また、富士の湧水のサーバーには自動クリーン機能が搭載されているため、週に1度サーバー内をきれいに掃除してくれます。雑菌の繁殖を抑える効果があるため、安心・安全なお水を長期間楽しむことができますよ。 また富士の湧水は、使い捨てボトルを採用しています。使用済みボトルを保管する必要がないため、集合住宅などにお住まいの方には特におすすめですよ。

マーキュロップ

初回金なし
サーバーレンタル料無料
あんしんサポート料713円/月〜
水代1,760円/12L
配送料無料※1
休止手数料なし
解約手数料5,000円※2
※1 配達可能地域…青森県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、茨城県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県、静岡県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県
※2 利用継続期間が半年以内で、天然水の購入本数が12本以下の場合、違約金として5,000円が発生する場合あり。エリアによって対応が異なるため担当エリアに要確認。

マーキュロップも富士山の湧水を楽しめるウォーターサーバーメーカーとして人気です。クセがなくてとても飲みやすい水質ということで多くのユーザーから支持を集めていますよ。

マーキュロップのおすすめポイント

  1. お好みの配送ペースを決められる
  2. チャイルドロックがつけられる
  3. あんしんサポート料で万が一のときも安心できる

マーキュロップは、自分の好みの配送ペースを決められるというメリットがあります。次の4つの配送ペースからお好みのプランを選択できますよ。

・2週間に1回
・3週間に1回
・4週間に1回
・月に1回

契約後に、配送のおやすみ、前倒し配送、ボトル本数変更も可能ですので、旅行などで在宅しない期間が長い場合でもうまく調整できますね。

また、マーキュロップはチャイルドロックが装着できるため、小さなお子さんがいるご家庭でも安心してお使いいただけるというメリットもあります。3つあるサーバーすべてにチャイルドロックをつけられるため、どの機種を使ってもお子さんを火傷のリスクから守ることができますね。

アクアクララ

初回金なし
あんしんサポート料1,100〜3,300円/月
水代2年割プラン:1,404円/12L
通常プラン  :1,512円/12L
配送料無料※1
休止手数料定期配送なし
解約手数料6,600円〜※2
※1 一部商品・地域のみ、宅配料がかかる場合あり
※2 通常プランの場合、ウォーターサーバー設置後1年未満の解約で6,600円の退会手数料が発生。2年割りプランの場合は2年未満の解約で11,000円の退会手数料、子育てアクアプランの場合は2年未満の解約で11,000円の退会手数料が発生。

CMなどでもよく見かけるアクアクララは、天然水ではなく、濾過水であることから価格がリーズナブルなのが特徴。他社と比較して毎月の料金が安めなことで人気を集めるウォーターサーバーメーカーです。

アクアクララのおすすめポイント

  1. お水の最低使用本数がない
  2. 子育て世代にお得なプランなど月額料金が安め
  3. 留守置きサービスがある

ボトルの最低本数を設定しているメーカーも多いなか、アクアクララは注文ノルマがないという特徴があります。
そのため、月々の使用量にばらつきある方でもご自分のペースで注文できるのです。ただし、1カ月以上お水の注文がない場合は別途メンテナンス料が発生する場合があるので代理店に確認しておきましょう。

また、アクアクララには子育て世代を応援する「子育てアクアプラン」があり、お子さんが小学校に就学するまでの間、毎月550円の割引を受けられます。

そのほかにも新規申込特典もあり、お得な料金で利用可能です。 そして、配達時に留守であってもボトルの受け取りが可能な「留守置きサービス」を実施しているため、日中在宅できないご家庭にも利用しやすいですね。

クリクラ

初回金・クリクラサーバー なし
・クリクラFit 2,200円 ※1
・クリクラ省エネサーバー 7,700円
サーバーレンタル料無料※1
あんしんサポートパック460円/月
水代1,460円/12L
860円/5.8L
配送料無料
休止手数料なし※2
解約手数料なし
※1 再加熱機能付き4,400円、カバー有の場合別途1,320円
※2 3カ月で利用本数が6本未満の場合サーバーレンタル料1,100円/月が必要

家庭用ウォーターサーバーの先駆者的存在といっても過言ではないほど、知名度の高いメーカーのひとつです。ランニングコストを抑えたい方や安全性の高い水を使いたいとお考えの方におすすめですよ。

クリクラのおすすめポイント

  1. 世界基準の安全性のRO水を楽しめる
  2. コンパクト設計のサーバーで省スペースに設置可能
  3. 無料お試しができて解約金もかからない

クリクラの水は天然水ではなく、最先端技術を用いて濾過されたRO水を採用しています。濾過水ではありますが、ミネラル成分をバランスよく配合しているため、赤ちゃんからご高齢の方まで安心しておいしいお水を楽しめますよ。

クリクラのウォーターサーバーは、A4サイズ分のスペースがあればどこでも設置が可能。それほどコンパクトな設計のため、狭いキッチンなどにもフィットしますよ。 クリクラは1週間無料おためしができるというメリットも。

実際の使用感やお水の質などをチェックしてから契約ができるのはとても安心ですね。また、いつ解約しても違約金がかからないのもうれしいポイントですね。

宅配業者に頼むウォーターサーバーメーカー

土日祝日再配達をご希望する場合は、宅配業者による配送を行っているメーカーを選びましょう。ここからは宅配業者が配送するウォーターサーバーメーカーをご紹介します。

ワンウェイウォーター

初回金なし
サーバーレンタル料無料
水代1,350円/12L〜※1
配送料無料※2
休止手数料1台800円(税抜)/月※3
解約手数料9,000円(税抜)〜※4
※1 プラスプレミアムの料金
※2 配送地域は本州、四国、九州
※3 契約者都合により天然水を2ヶ月以上連続して停止する場合(特選水の場合、1ヶ月以上連続して停止する場合)は、休止手数料として1台に付、月額880円の休止手数料が発生。
※4 規定利用期間:2年/サーバー引取手数料:9,900円/サーバー交換手数料:5,500円発生。

ワンウェイウォーターのおすすめポイント

  1. ボトルの設置が楽々
  2. 最安級のお水の値段
  3. 天然水とRO水の両方が選べる

低価格なRO水の中でも、ワンウェイウォーターのRO水は500mlあたり56円と最安クラスの値段になっています。さらに、サーバーレンタル代や配送料、初期費用やメンテナンス代は無料なので、月々の支払いはお水代だけでOKですよ。

ワンウェイウォーターの特徴はRO水と天然水の両方を扱っている点です。どちらか一方しか扱っていないメーカーの場合、種類の違うお水を試してみたくなったら他社へ乗り換えなければなりませんが、ワンウェイウォーターではお水を変更するだけでいいので簡単にどちらも試すことができます。

天然水は3種類用意されていて、「富士」「京都」「九州」のお水を使うことができます。価格はそれぞれ12Lボトル2,052円で月2本以上の契約となっています。

うるのん

初回金無料
サーバーレンタル料/台0円〜330円/月
水代1,950円/12L※1
配送料無料(北海道, 沖縄除く)
休止手数料年2回まで無料。3回目以降1,100円/回
解約手数料11,000円~※2
※1 うるのん3年プランの料金
※2 通常プラン契約時2年未満の解約で11,000円の解約金
うるのん3年プラン契約時3年未満の解約で16,500円の解約金

うるのんのおすすめポイント

  1. 数々の受賞歴があるお水
  2. 備蓄水として活用できるお水ボトル
  3. スタイリッシュなデザイン

うるのんのお水は第三者機関から一定の評価がされています。 具体的なお水の評価として「富士の天然水 さらり」が、お水の美味しさを審査・評価する2021年度International Taste Institute ( 国際味覚審査機構)で、「優秀味覚賞(三ツ星)」を受賞。

また食の安全を評価する2021年モンドセレクションでも「金賞」を受賞し、共に最高の評価を得ています。 また、別売りではありますが、うるのんには「ボトルウォーターバルブ」という災害時、お水ボトルだけで使えるバルブを取り扱っているため、ウォーターサーバーのお水を災害時用として活用を検討している場合はこのようなアクセサリも用意しておくと良いですね。
サーバーの機種も3種類あり、機能面やデザイン性を比較しながら好みの機種を選べるのも特徴です。

コスモウォーター

初回金なし
サーバーレンタル料無料※1
水代2,052円/12L
配送料無料※2
休止手数料880円/月※3
解約手数料9,900円※4
※1 smartプラス(ウッド・ライトウッド)の場合のみ、初回に限定カラー料2,200円が別途かかる。
※2 北海道の場合は、お水1本につき送料216円が別途かかる
※3 2カ月以上連続して停止する場合(特選水の場合、1カ月以上連続して停止する場合)は、休止手数料として1台に付、月額税込880円の支払いが必要
※4 規定利用期間(2年)満了前に解約する場合、サーバー引取手数料税込9,900円が発生

コスモウォーターのおすすめポイント

  1. とにかく楽ちん!ボトル交換
  2. 小さい子どもがいる家庭も安心!万全のチャイルドロック
  3. ゴミ捨ても簡単!収縮ペットボトル

コスモウォーターの「smartプラス」は最下部にボトルの設置場所があるので、ボトル交換時の移動距離が少なく、入れ替えも楽々で本当に便利です。大容量ボトルは便利ですが重いので、やはりこの最下部の設置場所はありがたいです。

お水ボトルは徐々に収縮してくれるので、使用済みボトルのゴミ捨てもコンパクトになるため簡単です。 また、コスモウォーター「smartプラス」はチャイルドロック機能が充実してるのも特徴です。

いくつかパータンがありますが、コック部分のキーを抜き出すことで操作不能にできるので子どものいたずら程度ではビクともしません!

プレミアムウォーター

初回金初回登録事務手数料3,300円
サーバーレンタル料0〜1,100円/月
水代3,542円~/7 L×2本 3,974円~/12L×2本
配送料無料~※1
休止手数料880円~※2
解約手数料10,000円(不課税)~※3
※1 12Lお水ボトルのみ一部地域で送料が発生。
※1 7Lお水ボトルは全国無料(沖縄県は除く)
※1 一部離島を除く
※1 追加送料(12Lボトル)【北海道・青森・秋田・岩手・沖縄の場合】220円/1セット【石垣・宮古島エリアの場合】715円/1セット(標準税率10%を適用)
※2 60日以上連続で休止した場合、休止事務手数料880円が発生。さらに90日経過後にも880円、120日経過後で強制解約。
※3 基本プランに加入していて2年以内に解約の場合には、早期解約手数料として10,000円~、ずっとPREMIUMプランの場合には3年以内に解約で15,000円~がかかる。マムクラブの場合は3年以内に解約で20,000円~がかかる。

プレミアムウォーターのおすすめポイント

  1. サーバーの種類、デザインが豊富!
  2. 独自サービスが充実
  3. ウォーターサーバーシェアNo.1

プレミアムウォーターはおしゃれなデザインを重視する人におすすめです!特徴的なデザインの機種が多く、インテリアとして楽しむことも出来そうなウォーターサーバーが多数ラインナップされています。

また、プレミアムウォーターは独自サービスが手厚いのも特徴のひとつです。アプリを使って、お水の追加注文や配送予定日の確認・変更、支払い用クレジットカードの登録・変更なども行うことができます。

ウォーターサーバーシェアNo.1(※)と多くのユーザーから支持されているウォーターサーバーです!
※日本流通産業新聞社調べ(2020年12月末時点)

サントリー天然水ウォーターサーバー

初回金なし
サーバーレンタル料無料
水代1,350円/7.8L※1
配送料無料
休止手数料1,100円/月※2
解約手数料9,900円〜※3
※1 スマートプランの料金
※2 スマートプランで直近2カ月間天然水ボックスの購入がない場合
※3 中途解約手数料:機材を設置した日が属する月から12ヶ月経過前に中途解約された場合、機材1台あたり16,500円。機材を設置した日が属する月から12ヶ月経過後24ヶ月経過前に中途解約された場合、機材1台あたり9,900円

サントリー天然水ウォーターサーバーのおすすめポイント

  1. 飲み慣れたサントリーの天然水が美味しい!
  2. 4段階の温度設定
  3. お水ボトルが軽くて交換しやすい

サントリー天然水は今までにもペットボトルで飲んでいたので、安心して利用できますし、今までペットボトルで購入していたお水が自宅で、いつでも飲めるのはメリットです! 試したことがないウォーターサーバーを契約して、お水が口に合わなかったら嫌だなと考えている人にとっては圧倒的なアドバンテージです。

お水の味にこだわりたい方、お水の味に敏感な方におすすめしたいウォーターサーバーです。 また、温度調節が4段階で設定できるのが便利です。特に、赤ちゃんのミルクに最適とされる70℃前後の温度に調節できるため子育て世帯におすすめです。

お水ボトルも7.8Lなので小学生でも交換できる程度の軽さ。女性でも比較的簡単に交換できるのもメリットです。

フレシャス

初回金なし
サーバーレンタル料無料~※1
水代999円/4.7L
1,231円~/7.2L
1,627円/9.3L
配送料無料
休止手数料1,100円/月※2
解約手数料9,900円〜※3
※1 一部サーバーは条件付き無料
※2 自己都合により2カ月連続してサービスを中断した場合、翌月以降、サービス再開するまで月額1,100円の休止手数料が発生
※3 レンタルプランで契約後またはサーバー交換後、1年未満で解約した場合、解約金として16,500円、また、1年経過後、2年未満で解約した場合は、9,900円が発生

フレシャスのおすすめポイント

  1. サーバーの種類が多彩
  2. 3種類のお水ボトル・お水パック
  3. コーヒーメーカー機能付きが便利

フレシャスの特徴は「ウォーターサーバーの種類が多い」という点です!天然水を高機能なウォーターサーバーで利用したいという方におすすめです。

たくさんあるサーバーから、それぞれの使い方によって最適なサーバーをチョイスできるため、お気に入りの1台がきっと見つかるはずです。 多彩なサーバーラインナップの中でも「Slat」にコーヒー機能付きの「Slat+cafe(スラット+カフェ)」など、高機能なウォーターサーバーが利用できるのもおすすめポイント。

また、フレシャスでは「4.7L・7.2L・9.3L」と3種類のお水ボトル・パックがラインナップ。機種によって利用できるお水は異なるものの、自分が扱いやすいサイズから選べるのも魅力的です。

水道直結型ウォーターサーバーで後悔するパターンとは

ウォーターサーバーというと、ボトルを交換して使うタイプをイメージされる方も多いでしょう。しかし、ボトルの交換が面倒な方や使う水の量を気にせず使いたいという方も多いはず。 そんなご家庭におすすめなのが水道直結型ウォーターサーバー。

水道の水を濾過して使うタイプのサーバーのため、重たいボトルを補充する必要がなく女性にも安心して使えるタイプですよ。

ここからは水道直結型ウォーターサーバーのメリットやデメリットについて詳しくご紹介していきましょう。

水道直結型ウォーターサーバーのメリット

水道直結型ウォーターサーバーのメリットは次の4つです。

水道直結型のメリット

・面倒なボトル交換不要
・ゴミも出ない
・省スペースで設置可能
・たくさん使っても安く済む

メリット(1)面倒なボトル交換不要

宅配タイプのウォーターサーバーに取り付けるボトルは10キロ前後するものがほとんど。そのため、ひとりで設置するのが難しい方も多いはず。しかし、水道直結型のウォーターサーバーなら水道とサーバーを直接繋げて使用するタイプのため、ボトルを交換する必要がありません。

重たいボトルを持ち運びする必要がないのはとてもうれしいポイントですね。

メリット(2)ゴミも出ない

水道直結型のウォーターサーバーなら、使用済みのボトルや梱包材などの大きなゴミが出ません。年に数回カートリッジの交換があるくらいですので、家庭ゴミが増えることもありません。環境にも優しくエコなサーバーといえるでしょう。

メリット(3)省スペースで設置可能

宅配タイプのウォーターサーバーは、サーバーの置き場所はもちろんのこと、ボトルの置き場所にとても頭を悩ませるもの。しかし、水道直結型のウォーターサーバーはコンパクトなタイプが多く、本体を設置するスペースを確保するだけでOK。使用済みのボトルを置いておくスペースも必要ないため、限られたスペースを有効活用できますね。

メリット(4)たくさん使っても安く済む

宅配型のウォーターサーバーの場合、使ったボトルの本数分利用料がかかるのが一般的です。しかし水道直結型のウォーターサーバーなら、毎月定額制で使い放題のメーカーがほとんどで家計にも優しいプランが多くあります。料理使うのはもったいないと我慢している人や家族が多いご家庭に特におすすめですよ。

水道直結型ウォーターサーバーで後悔するところも知りたい!!

メリットばかりを感じる水道直結型ウォーターサーバーですが、どのようなデメリットがあるか気になりますね。そこでここからは水道直結型ウォーターサーバーの4つのデメリットについてご紹介していきます。

水道直結型のデメリット

・初期コストや解約金が高め
・水道が止まると使えない
・フィルター交換はマスト
・メーカーによっては水質のクオリティに不安が残る人も

デメリット(1)初期コストや解約金が高め

水道直結型ウォーターサーバーを使うためには、設置・撤去に工事が必要です。そのため、宅配タイプのウォーターサーバーよりもどうしても初期コストなどがかかってしまうというデメリットがあります。 メーカーによって初期費用は大きく異なりますが、1万円前後で導入できるメーカーが多くあります。

また、工事といっても、分岐水栓をつけるなどの作業だけの簡易的なものですので、賃貸住宅でも安心して利用できるメーカーがほとんどです。 水道直結型のメーカーの場合は、初期費用だけでなく、解約金の支払いを求められるケースもあります。

しかし、メーカーによっては一定年数使用したら解約金がかからないことも。契約時にそれぞれのメーカーの規約を確認するようにしましょう。

デメリット(2)水道が止まると使えない

水道直結型のウォーターサーバーは水道水を濾過して使うため、地震や水害などの災害が発生してしまうと使えなくなってしまうというデメリットがあります。 防災用に備蓄用の水を用意する人も多くいますが、こちらの水道直結型のウォーターサーバーは備蓄用の水として使うことは難しいといえるでしょう。備蓄用のストックとしてウォーターサーバーを利用したい方は、宅配型のウォーターサーバーの利用をおすすめします。

デメリット(3)フィルター交換はマスト

水道直結型のウォーターサーバーは、年に2〜4回くらいの頻度でフィルターの交換が必要です。フィルター代込みでの定額プランを契約できるメーカーがほとんどですので、フィルター代金を心配する必要はありません。 交換作業も説明書通りにやれば誰でも簡単にできるため、初めて利用される方でも安心して使えるのでご安心ください。

デメリット(4)メーカーによっては水質のクオリティに不安が残る人も

多くの宅配型のウォーターサーバーは天然水や高性能濾過技術を使った濾過水を使用していますが、水道直結型のウォーターサーバーは水道水をサーバー内で濾過をします。 高機能なフィルターを使用して不純物を取り除いているため安心してお水を使えますが、メーカーによっては不純物が取り除ききれないケースがあるのも事実。口コミや実際に試して飲んでみて、濾過後のお水の質を確認してみましょう。

水道直結型ウォーターサーバーの解約期間&手数料

水道直結型ウォーターサーバーに興味はあるけれど、契約期間の縛りや各種手数料がネックに感じている人も多いはず。そこでここからは、水道直結型ウォーターサーバーを契約する際に注意してほしい解約期間や手数料について詳しく解説します。

契約期間

水道直結型ウォーターサーバーの場合、それぞれのメーカーで契約期間が定められています。短いメーカーで半年、長い場合で3年の契約期間を設けています。契約期間内に解約してしまうことで解約手数料を請求されてしまいますので、契約時に契約期間をきちんと確認しておきましょう。

解約手数料

契約期間内に解約をする場合は、違約金や解約手数料などの手数料が請求されてしまいます。数千円の違約金で済む場合もあれば、メーカーによっては数万円以上の違約金がかかるケースもあるのです。 高額な違約金を支払わないためにも、契約時にきちんとご自分の使用目的に合ったメーカーを選ぶことがとても重要です。特に不具合や問題がない場合は、契約満了まで解約せずに使い続けることをおすすめします。

後悔しにくい3000~4000円前後の水道直結充型ウォーターサーバー2選

ここからは、後悔しないための水道水補充型ウォーターサーバーを2つご紹介します!3,000〜4,000円台で使える水道直結型ウォーターサーバーは、宅配型のウォーターサーバーより安く、たくさん使うことができます!後述する「水道水補充型」と比較して検討してみましょう!

楽水ウォーターサーバー

初回金5,500~13,200円
サーバーレンタル料3,278円~6,578円
水代なし
配送料無料
配送スキップ制度の有無なし
休止手数料なし
解約手数料あり※1
※1 3年未満の解約では、残り契約月数×レンタル料の40%の解約金がかかります。解約に要する撤去費用とサーバー返送費は、ユーザー負担。4年目以降の解約では1カ月前に連絡をすれば、解約手数料なしで解約が可能。

楽水ウォーターサーバーは「水を買わなくていい、水を運ばなくていい、何もしなくていい」というキャッチフレーズでおなじみの水道直結型ウォータースタンドメーカーです。 カートリッジの無料交換サービスもあって、月々3,278円〜6,578円のプランで利用できますよ。

ウォータースタンド

初回金9,900円
サーバーレンタル料2,200円~8,250円/月※1
水代なし
配送料なし
休止手数料なし
解約手数料6,600円※2
※1 通常プランの場合の料金。お得な「長得プラン」もあり。
※2 設置から1年未満の解約の場合、撤去費用6,600円かかる。

ウォータースタンドはフィルター交換や定期メンテナンス・清掃、故障時の修理対応、アフターサービス、経年劣化による本体交換などの費用は一切かかりません。 水道水をろ過するフィルターは数種類用意されており、サーバーの機種によりメイン1本とその他フィルターを組み合わせて使うシステムです。

メインのフィルターは、ミネラルを残し不純物を除去するナノトラップフィルターと、逆浸透膜により不純物を約99.9%除去し純水をつくるROフィルターの2本になります。 なかでも定番モデルの「ナノラピア ネオ」は、冷水・温水・常温水に対応し、必要十分な機能と使い勝手をブラッシュアップしたおすすめのモデルです。

水道水補充型ウォーターサーバーで後悔するパターンとは

水道水を使うウォーターサーバーは、先述した水道直結型のほかに「水道水補充型」タイプがあります。水道直結型は水道管に直接つなぐタイプで、接続工事が必要なのに対し水道水補充型は設置に際し、面倒な工事は必要ありません。水道水を自分で補充して使うタイプのウォーターサーバーです。 ここからは水道水補充型ウォーターサーバーのメリットやデメリットについて詳しくご紹介していきましょう。

水道水補充型のメリット

・面倒な設置工事不要!
・電源確保ができれば設置位置が自由

メリット(1)面倒な設置工事不要!

水道水補充型は、水道管とつなぐ必要がないため、サーバーが届いたその日から使用可能です!また、賃貸マンションなど勝手に接続工事を行うことができないケースでも水道水を使ったウォーターサーバーの利用が可能です。

メリット(2)電源確保ができれば設置位置が自由

水道水補充型はお水を手動で補充するため、水道管の近くに設置しなくても問題ありません。水道水を補充することを考えると、キッチンなど水道に近い位置に設置するのが理想的ではありますが、水道直結型よりも自由度が高いです。 電源が確保出来ればお部屋のどこに設置してもOKです。

水道水補充型ウォーターサーバーで後悔するところも知りたい!!

水道水補充型は工事不要で利用できるというメリットがあり便利に使えます。一方で、デメリットもあるんです。ここからは水道水補充型ウォーターサーバーのデメリットについてご紹介していきます。

水道水補充型のデメリット

・自分でお水を補充する必要がある
・水道が止まると使えない
・フィルター交換はマスト

デメリット(1)自分でお水を補充する必要がある

水道水補充型のデメリットは「お水の補充を自分でしなくてはならない」という点です。水道直結型は水道管と直接つなぐため、お水の補充を自動で行ってくれます。一方、水道水補充型は自分の手でお水を補充しなくてはなりません。

お鍋やピッチャーなどでサーバータンクのお水が少なくなる度に補充しなくてはなりません。そのため、たくさんお水を使う家庭の場合、補充頻度が増えるため手間に感じてしまうかも。また、自分で補充するため、補充の際お水をこぼしてしまうなど余計な手間がかかってしまいます。

デメリット(2)水道が止まると使えない

水道直結型と同様水道水を濾過して使うため、地震や水害などの災害が発生してしまうと使えなくなってしまうというデメリットがあります。

デメリット(3)フィルター交換はマスト

こちらも水道直結型お同様に、年に2〜4回くらいの頻度でフィルターの交換が必要です。慣れれば簡単にできるフィルター交換ではありますが、面倒に感じるかもしれません。

水道水補充型ウォーターサーバーの解約期間&手数料

水道水補充型ウォーターサーバーにも興味はあるけれど、契約期間の縛りや各種手数料が気になるという方も多いのではないでしょうか?ここからは、水道水補充型ウォーターサーバーの解約期間、手数料について紹介します。

契約期間

水道水補充型ウォーターサーバーも、それぞれのメーカーで契約期間が定められています。短いメーカーで1年、長い場合で3年の契約期間を設けています。契約期間内に解約してしまうことで解約手数料を請求されてしまいますので、契約時に契約期間をきちんと確認しておきましょう。

解約手数料

契約期間内に解約をする場合は、違約金や解約手数料などの手数料が請求されてしまいます。解約手数料は、数千円の違約金で済む場合もあれば、メーカーによっては数万円以上の違約金がかかるケースもあります。

後悔しにくい3000~4000円前後の水道補充型ウォーターサーバー2選

ここからは、水道水補充型ウォーターサーバーのおすすめメーカーをご紹介しましょう。3,000〜4,000円台で使える水道水補充型のウォーターサーバーであれば、宅配型のウォーターサーバーより安く、たくさん使うことができます!

ハミングウォーター

初期費用2,200円
サーバーレンタル料3,300円/月〜
水代水道料金のみ
休止手数料なし
解約手数料16,500円※
※2年未満の解約でサーバー引取手数料16,500円が発生。

ハミングウォーターのサーバーは、水道水を使用しますが、水道と接続する必要がないので、水道から離れた場所にも設置できます。そのため、特定の場所で固定する必要もなく、普段は寝室で利用しつつ、来客がある際はリビングに持っていくという使い方も可能です。

冷水、温水、そして常温水に対応しているので、用途に合わせた温度のお水が出る点も魅力的です。チャイルドロック機能が付いているので、小さい子どもがいて温水が出るのが心配という家庭でも安心して使用できます。

サーバーレンタル料は月額に含まれているので、別途発生しませんし、フィルターの交換にかかる費用も無料なので、サーバーのための費用が発生しないという点も嬉しいポイントです。

エブリィフレシャス

初期費用0円
サーバーレンタル料3,300円/月
水代水道料金のみ
休止手数料なし
解約手数料11,000円※
※1年未満で解約した場合、解約金として1年未満22,000円、1年経過後、2年未満で解約した場合は、16,500円、2年経過後、3年未満で解約した場合は、11,000円が発生。

エブリィフレシャスでは6カ月に一度、無料で自宅に交換カートリッジが届くので交換のタイミングもわかりやすいです。ウォーターサーバーで気になる衛生面も殺菌効果がある「UV機能」でサーバー内部をきれいに維持してくれます。

もちろん、温水・冷水がいつでも使えるエブリィフレシャス。初期費用、追加費用は一切かからず月額3,300円で使い放題! キッチンやリビングテーブルでも利用できるコンパクトデザインは、一人暮らしの方にもおすすめです!

まとめ

ウォーターサーバーで後悔しないために知っておきたいポイントについてご紹介してきました。 ウォーターサーバーと一言でいっても、「宅配型(自社配送・宅配業者による配送)」と「水道直結型」の2タイプがあることがわかりましたね。

それぞれのメリット・デメリットを考慮して、ご家庭にぴったりのメーカーを探してみましょう。 ペットボトルの水を購入しているご家庭や、水道のお水を飲料水としてお使いのご家庭は、ぜひこの機会にウォーターサーバーの導入を検討してくださいね。

この記事を監修した人
水メガネ

大手企業で6年間ウォーターサーバーの営業を経験し、そこで得たお客様からのダイレクトな意見を活かして本当におすすめ出来るウォーターサーバーについての日々研究しています。これまでに複数のウォーターサーバーを自ら試した経験からニーズに合わせた最適なウォーターサーバーをご提案します。

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