第481回で、RTXのレイセオン部門が開発しているAESA(Active Electronically Scanned Array)レーダー「ファントム・ストライク」に少し言及したことがあった。その続報も交えて、無人戦闘用機に関わる機材の話を取り上げてみたい。→連載「軍事とIT」のこれまでの回はこちらを参照