ロックウェーブは2月25日、レスポンシブECサイト構築運用ASP「aishipR」に、「受注CSVデータ一括取り込み機能」をオプションとして追加した。
同機能により、新規受注情報を一括で取り込むことが可能となり、コールセンターなどのECサイト以外を経由した受注とECサイトでの受注を、一括管理することができるようになる。
また、独自ドメインECサイトを運営するEC事業者が、テレビ通販などを含めた多様なチャネルから商品を販売することも可能となるという。
掲載日
電通×電通ライブ、SNS動画制作を効率化「IDEA GOAT」を2027年1月提供開始
テックトピア:米国のテクノロジー業界の舞台裏 第72回 AI検索に85.6%の店が出てこない - 星評価より重要だった「Web上の存在」
OpenAIの広告事業、わずか200日で10億ドル規模に成長
行動経済学とLTVで読み解く、成果につながるDXの考え方
テックトピア:米国のテクノロジー業界の舞台裏 第66回 正直者だけが付けるAIラベル - Instagramの透明性はなぜ逆効果になり得るのか
企業のデジタルマーケティングに関するITソリューションや施策事例を紹介するチャンネルです。主に、企業のマーケティング御担当者様や経営者の方を対象とします。業界のリーディングカンパニーからベンチャー企業まで、幅広く取り上げます。