ジャストシステムは、平成20年度3月期(平成19年4月1日~平成20年3月31日)の連結決算を発表した。
売上高は、前期比11.4%増の145億7,300万円、営業損益は39億1,100万円の損失(前期は30億7,100万円の損失)、経常損益は41億6,700万円の損失(前期は32億8,700万円の損失)となった。
平成21年3月期の連結業績は、売上高が173億円~177億円(18.7%~21.5%増)、営業利益50億円、経常利益0円を予想している。
掲載日
ジャストシステムは、平成20年度3月期(平成19年4月1日~平成20年3月31日)の連結決算を発表した。
売上高は、前期比11.4%増の145億7,300万円、営業損益は39億1,100万円の損失(前期は30億7,100万円の損失)、経常損益は41億6,700万円の損失(前期は32億8,700万円の損失)となった。
平成21年3月期の連結業績は、売上高が173億円~177億円(18.7%~21.5%増)、営業利益50億円、経常利益0円を予想している。
隣のオフィスは青く見える 第38回 TVerの新オフィスはなぜ出社したくなる?「来れば何かに出会える」設計とは
NEC、入社式に顔認証導入で受付が60分から15分に 森田社長「変化を仕掛ける側に」
AI導入を成果に変えるために必要なビジネストランスレーターの役割とは
ホンダの四輪電動化戦略見直しで、ソニーがEVの共同開発を中止
アークランズ、会員プログラム「ACPO」で店舗とECを統合 NECが基盤支援
IT業界を中心に、さまざまな企業の戦略、経営方針を紹介します。各分野の市場規模、ベンダーシェアなどもお伝えします。