セブン‐イレブン・ジャパンは2月4日、2月16日からユニクロ商品のセブン-イレブン店舗での受け取りサービスを開始すると発表した。
ユニクロ公式オンラインストアで購入した商品の受け取り場所を「セブン‐イレブン」に指定すると、24時間いつでも自宅や職場近くのセブン‐イレブンで商品を受け取ることができる(受け取り手数料は無料)。
なお、このサービスは、東京、神奈川、埼玉、千葉の1都3県のセブン‐イレブン(約5,700 店)でスタートし、その後、全国のセブン‐イレブンに順次拡大する予定。
掲載日
セブン‐イレブン・ジャパンは2月4日、2月16日からユニクロ商品のセブン-イレブン店舗での受け取りサービスを開始すると発表した。
ユニクロ公式オンラインストアで購入した商品の受け取り場所を「セブン‐イレブン」に指定すると、24時間いつでも自宅や職場近くのセブン‐イレブンで商品を受け取ることができる(受け取り手数料は無料)。
なお、このサービスは、東京、神奈川、埼玉、千葉の1都3県のセブン‐イレブン(約5,700 店)でスタートし、その後、全国のセブン‐イレブンに順次拡大する予定。
テレビ東京が描く、IPビジネスの次の一手 - 「作品とファンに向き合う」海外展開とは
データと“正直な声”で顧客理解を極める - ドン・キホーテが挑むAI活用とハイパーパーソナライゼーション
テックトピア:米国のテクノロジー業界の舞台裏 第68回 Google Adsは広告を作るが、広告主の代理人にはならない - AI自動化の先に残る責任
セブン、店舗を「視聴率15%のメディア」へ 電通・サイバーと新会社
AI時代にこそ問われる「勘と経験」、イオンリテールのデータ活用戦略とは
企業のデジタルマーケティングに関するITソリューションや施策事例を紹介するチャンネルです。主に、企業のマーケティング御担当者様や経営者の方を対象とします。業界のリーディングカンパニーからベンチャー企業まで、幅広く取り上げます。