テクノ・セブンの子会社であるニッポーは8月8日、パーソナル3Dプリンタ「遊作くん」を発売する。
本体サイズは独自の機械設計で250mm×300mm×350mmと小型化を実現。造形サイズは最大100mm×100mm×100mmまで可能だ。造形駆動機構部分にはメカニカル部品を採用することで素材を安定して積層し、なめらかできめ細やかな積層面を実現している。
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「遊作くん」 |
掲載日
テクノ・セブンの子会社であるニッポーは8月8日、パーソナル3Dプリンタ「遊作くん」を発売する。
本体サイズは独自の機械設計で250mm×300mm×350mmと小型化を実現。造形サイズは最大100mm×100mm×100mmまで可能だ。造形駆動機構部分にはメカニカル部品を採用することで素材を安定して積層し、なめらかできめ細やかな積層面を実現している。
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