ウォルト・ディズニー・ジャパンは、ディズニープラス)のスターにて、海外ドラマ『glee/グリー』(2009〜15)等でエミー賞を6度受賞したライアン・マーフィー製作総指揮、キム・カーダシアン主演のリーガルドラマ『オール・イズ・フェア 女神たちの法廷』シーズン2を2026年11月4日より配信開始すると発表した。この度、スキャンダラスで刺激的な日本語吹替版予告映像とキービジュアルが到着。さらに、シーズン2の日本語吹替版も同時配信すると発表した。
『オール・イズ・フェア 女神たちの法廷』は、華やかな離婚弁護士の活躍を描くリーガルドラマ。ディズニープラスで配信中の『glee/グリー』『アメリカン・ホラー・ストーリー』(2011〜22)をはじめ、『9-1-1 LA救命最前線』(2018〜)といった数々の人気シリーズを連発し、エミー賞6度の受賞歴を誇るヒットメーカー、ライアン・マーフィーが製作総指揮を務める。
出演は、キム・カーダシアン、ナオミ・ワッツ、ニーシー・ナッシュ・ベッツ、テヤナ・テイラー、マシュー・ノスカ、カウア・レイモンド、サラ・ポールソンとグレン・クローズ。20th Televisionがライアン・マーフィー・テレビジョンと共同制作。ライアン・マーフィー、キム・カーダシアン、クリス・ジェンナー、ニーナ・ジェイコブソン、ブラッド・シンプソン、ジョー・ベイケン、ニッサ・ディーデリッヒ、スコット・ロバートソン、エリック・コフトゥン、アンソニー・ヘミングウェイ、ルイーズ・ショア、タナセ・ポパ、グレン・クローズ、ナオミ・ワッツ、サラ・ポールソン、ニーシー・ナッシュ・ベッツ、テヤナ・テイラー、リン・グリーンが、エグゼクティブ・プロデューサーを務める。
聡明で、感受性豊かな女性離婚弁護士チーム【アルーラ・グラント(キム・カーダシアン)/リバティ・ロンソン(ナオミ・ワッツ)/エメラルド・グリーン(ニーシー・ナッシュ)】が、男性優位の事務所を去り、自分たちの熱意で開業した、離婚手続きを専門とする事務所「グラント・ロンソン・グリーン」。彼女たちは、運命を左右する別れ、スキャンダラスな秘密、移ろいゆく忠誠心など、様々な事案を乗り越えていく。しかし、かつて彼女たちの同僚だったカリントン・レイン(サラ・ポールソン)は、開業の際に誘われなかったことを逆恨みし、次第に復讐心を増幅させていく――。シーズン2では、新たな協力関係が生まれる一方で友情が試され、ある衝撃的な事実が事務所の存続そのものを脅かしていく。さらに、かつてないほど波乱に満ちた離婚案件が彼女たちを待ち受ける。
今回、公開となったのは、これまでにも増して激しい対立を予感させる日本語吹替版予告映像。「人は復讐に燃えると残虐になる――」そんなフレーズから始まる今回の映像は、華やかな世界の中で、くすぶる"意地・プライド・欲"が次第にあらわになっていく。果たして、彼女たちに待つ運命とは。望みを叶えるためなら手段は択ばない。敏腕弁護士たちによる"愛と戦争"の第2章が幕を開ける
