HoYoverseは7月17日、提供中の都市ファンタジーARPG『ゼンレスゾーンゼロ』における予告配信を実施し、次期バージョン『Ver.3.1「ロング・グッドバイ」』について発表する。配信はYouTubeなどで視聴可能で、7月17日 20:30(JST)から行われる。
ロスカリファへと舞台を移した初期バージョンが終了し、さらに物語の進行が行われるという次期バージョンお披露目配信。文面には『「天の算枢」に渦巻く嵐は未だ収まらず、物語は新たなページをめくろうとしている——「結使」の真相、初代虚狩りレミエールの過去、そしてある懐かしい人物との再会……』とあり、ゼンレスゾーンゼロのリリースからしばらく出番の見られなかったキャラクターが登場するのかもしれない。
加えて、公式X上ではなにやら『崩壊:スターレイル』との絡みがみられているようで、ゼンレスゾーンゼロのゲーム内にスターレイルの「パム」が現れている。この内容について触れられるだろうか。
不具合詳細|六分街の謎の「ボンプ」について
— ゼンレスゾーンゼロ公式 (@ZZZ_JP) July 17, 2026
親愛なるプロキシ様へ
本日午前より、六分街の住民の方々から「見慣れない『ボンプ』がいる」とのご報告が、開発チームのもとに複数寄せられております。ただちに調査を行いましたが、現時点では原因の特定には至っておりません。… pic.twitter.com/RZhWzCSoGO
