新着記事
バリアングル液晶付きの一眼レフ機、キヤノン「EOS 60D」を試す
キヤノン「EOS 60D」は、1800万画素CMOSを備えたデジタル一眼レフ機だ。一昨年に発売した「EOS 50D」の後継機にあたり、シリーズ中では初めてバリアングル液晶を採用したほか、画像にエフェクトを加えるアートフィルターやカメラ内RAW現像機能を新搭載。そのレビューをお伝えする。
特集
掲載日
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
ソニー、重さ654gの超望遠ズーム「FE 100-400mm F5.6-8 OSS」 実売14万円前後
感動のワールドカップ、260万枚の写真はどう撮られた? カメラマンが語る撮影の現場
9年ぶり一新! ソニーが高倍率ズームデジカメ「DSC-RX10M5」 実売36万円前後
ソニー新社長・田中健二氏が語る、「ものづくり」の先にある“感動をつくる会社”への道
Insta360製品の魅力をアピールする拠点に、浅草寺の脇に直営店がオープン
人気のデジタル一眼レフ、コンパクトデジカメやその周辺機器情報を紹介。