新着記事
バリアングル液晶付きの一眼レフ機、キヤノン「EOS 60D」を試す
キヤノン「EOS 60D」は、1800万画素CMOSを備えたデジタル一眼レフ機だ。一昨年に発売した「EOS 50D」の後継機にあたり、シリーズ中では初めてバリアングル液晶を採用したほか、画像にエフェクトを加えるアートフィルターやカメラ内RAW現像機能を新搭載。そのレビューをお伝えする。
特集
掲載日
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
ソニー新社長・田中健二氏が語る、「ものづくり」の先にある“感動をつくる会社”への道
手のひらサイズのポラロイド「Polaroid Go」第3世代 フィルムはスマホケースに入るサイズ
ソニー「ハンディカム」がついに生産・販売終了へ 直販サイトでは購入不可に
今年は「トイデジカメ」ブームの予感! レンズ付きフィルム型、フィルムのパトローネ型も
キヤノン、これまでとは異なるベクトルのコンパクトデジカメの開発に意欲
人気のデジタル一眼レフ、コンパクトデジカメやその周辺機器情報を紹介。