さて、では本題である「Twitter Client」のレビューに入ろう。まずは、「Twitter」でユーザアカウントを作成しておこう

Twitter Clientの動作環境であるが、当然ながらApollo Runtimeが必要だ。動かしてみたいという方は、Adobeのサイトからダウンロードし、インストールしておく必要がある。

Apolloのインストールが完了したら、fladdict.net blogからファイル「TwitterClien.air」をダウンロードする。Apolloのランタイムがインストールできていれば、airファイルをダブルクリックするとTwitter Clientのシステムへのインストールが始まるはずだ。画面イメージはWindows環境で採取した。

TwitterClient.airをダブルクリックして起動したインストール画面

インストール設定画面。ここで「Next」を押せばインストールが始まる

インストールが完了し、無事にTwitter Clientが起動しただろうか。

インストール完了画面。チェックボックスにチェックを入れた状態で「Finish」を押すとアプリケーションが起動する