前回までで、プログラミングの主要な処理である「繰り返し」と複数のオブジェクトをまとめて扱う「リスト」を使ってくじびき対話システムを作成しました。繰り返し処理を行うwhile文を使うことで、対話システムらしいプログラムが作成できることを実感いただけたかと思います。