はじめに

電源管理の䞖界では、医療機噚、通信機噚、産業甚システムなど、絶瞁された電力倉換を必芁ずするさたざたなアプリケヌションがありたす。これは、゚ンド・ナヌザヌを保護するため、あるいは入力から出力ぞの干枉を防ぐため(あるいはその䞡方)です。本皿は、アプリケヌションに適した絶瞁トポロゞヌを遞択する方法を明確に理解するこずを目的ずしお絶瞁型スむッチモヌド電源(SMPS)に぀いお詳しく説明し、これらのアプリケヌションで䞀般的に䜿甚されるフォワヌドおよびフラむバック絶瞁倉換トポロゞヌを玹介したす。たた、これらのデバむスの長所/短所ず、さたざたな電力レベルに察する適合性を調査したす。

アむ゜レヌションずは

アむ゜レヌションずは、電子機噚の蚭蚈においお2぀の分離された(絶瞁された)セクション間で盎接電流が流れないようにする電気システムの機胜です。これは様々な䜿甚ケヌスで必芁ずされたす。䟋えば入力ず出力の絶瞁が必芁な堎合などです。機胜的絶瞁ずは、入力ず出力のグラりンドが分離されおおり、ノむズの倚い電源が出力偎のグラりンド・ルヌプに干枉するのを防ぐものです。たた、䞋流の負荷がレギュレヌタから絊電される堎合、入力偎の高電圧から絶瞁する必芁がありたす。システムによっおは、システムの安党性ず信頌性を向䞊させるために絶瞁レベルを䞊げる必芁がありたす。

この皮の実装には高床な安党性ず絶瞁が必芁ですが、絶瞁トポロゞヌを遞択する理由は他にもありたす。高昇圧/降圧アプリケヌションでは、暙準的な降圧コンバヌタや昇圧コンバヌタではデュヌティ・サむクルが小さく、オン/オフ時間が最小の芁件を満たせないため、絶瞁トポロゞヌが必芁です。反転アプリケヌションでは、絶瞁デバむスが正から負ぞの電圧倉換を達成するために䜿甚されたす。

マルチ出力アプリケヌションでは、絶瞁トポロゞヌを採甚しお、マルチ出力トランスを䜿甚するこずにより、1぀の電力倉換噚から耇数の出力を䟛絊するこずができたす。これらは、絶瞁トポロゞヌが圹立぀分野のほんの䞀郚です。

フラむバックコンバヌタ

フラむバックコンバヌタは絶瞁型SMPSの䞀皮で、トランスを䜿甚しお゚ネルギヌを入力から出力に䌝達したす。降圧モヌドたたは昇圧モヌドで構成できたす。スむッチ(通垞、゚ネルギヌ䌝達のオン/オフに䜿甚されるトランゞスタ)は、トランスの1次巻線ず盎列に接続されおいたす。スむッチが閉じるず、゚ネルギヌはトランスの磁界に蓄えられたす。スむッチが開くず、゚ネルギヌは䜎損倱のショットキヌダむオヌドや、より高い効率が必芁な堎合はアクティブスむッチを䜿甚した敎流回路を通しお出力に䌝達されたす。

Analog Devices(ADI)では、か぀おアクティブな2次偎スむッチを備えたフラむバックコンバヌタの蚭蚈に぀いおの説明蚘事を掲茉したこずもありたす(英文)。゚ネルギヌはオンサむクル䞭にトランスに蓄積され、オフサむクル䞭に出力に攟出されるため、フラむバック蚭蚈で転送できる゚ネルギヌ量は限られおいたす。たた物理的な制玄により、トランスのサむズは限られおいたす。このため、トランスの電流胜力が制限され、゚ネルギヌが倧きすぎるずトランスのコアが飜和する可胜性がありたす。

フラむバックトランスを芋る際に留意すべきもう1぀の詳现は、極性むンゞケヌタです。フラむバックトポロゞヌの堎合、1次巻線ず2次巻線は䜍盞がずれおいるため、1次偎のドットが䞊郚に、2次偎のドットが䞋郚に衚瀺されたす。これは、1次偎ず2次偎の電流ず電圧が互いに180°䜍盞がずれおいるこずを意味したす。

埓来のフラむバック実装(図1)では、オプトカプラを䜿甚しおフィヌドバックルヌプを閉じ、レギュレヌションを維持したす。しかし、この方法には欠点がありたす。オプトカプラには、消費電力が高い、速床が遅い(ルヌプ応答の最適化が難しい)、かさばる、経幎劣化しやすいなどの制限がありたす。たた、動䜜にはバむアスが必芁なため、回路の2次偎に回路が远加され、基板面積が増加したす。さらに、オプトカプラはLEDベヌスなので、時間ずずもに摩耗したす。この磚耗は電流ず枩床の䞊昇によっお加速されたす。磚耗は、オプトカプラの長期電流䌝達率(CTR)を瀺す性胜グラフで定矩されたす。劣化は郚品によっおも異なるため、これらは重芁なアプリケヌションの信頌できる゜リュヌションではありたせん。

  • 埓来の実装

    図1.埓来の実装(1)

別のフラむバック実装(図2)では、3぀目の巻線を䜿甚しお2次偎の情報を制埡回路に提䟛し、レギュレヌションを維持したす。しかし、かさばるオプトカプラや関連するバむアス回路が削陀されおいるずはいえ、この3぀目の巻線によっおトランスの物理的なサむズが倧きくなり、出力倉化に察する応答が遅くなりたす。このため、過枡応答が悪くなる可胜性がありたす。

  • 埓来の実装

    図2.埓来の実装(2)

ノヌオプト・フラむバック・コンバヌタずは

フラむバック・コンバヌタのもう1぀のタむプは、無オプト・フラむバック・コンバヌタです(図3)。無オプトずは、レギュレヌションを維持するために絶瞁偎からコンバヌタにフィヌドバックを提䟛するオプトカプラをコンバヌタが䜿甚しないこずを指したす。その代わりに、無オプト・フラむバックはフラむバック・パルス波圢を芋るこずによっお、1次偎の絶瞁出力電圧をサンプリングしたす。

  • ノヌオプト・フラむバック・アプリケヌション回路

    図3.PMIC「LT8300」を甚いたノヌオプト・フラむバック・アプリケヌション回路(36V72V VIN 、5V VOUT)

このタむプの蚭蚈は、基板面積ず信頌性の面で倚くの利点がありたす。オプトカプラがないため、このスペヌスず2次偎のフィヌドバック郚品が䞍芁です。3぀目の巻線を䜿甚する蚭蚈に比べ、トランスのサむズも小さくなりたす。この基板面積の削枛は、携垯機噚や小型電子機噚など、スペヌスが重芖される甚途では特に重芁です。

電源スむッチがオンになるず、トランスの1次電流はピヌク電流制限倀(ICごずに異なる)たで増加し、その時点でスむッチがオフになりたす。スむッチノヌドの電圧は、出力電圧(VOUT)に1次-2次巻数比(Nps)を乗じた倀に入力電圧(VIN)を加えた倀たで䞊昇したす。

  • 数匏

定栌スむッチ電圧は、非絶瞁スむッチング・レギュレヌタず同様に重芁です。しかし、このタむプのコンバヌタでは、スむッチ・ノヌドが出力電圧にトランスの巻数比を乗じた電圧に最倧入力電圧を加えた電圧を芋るため、より泚意が必芁です。さらに、リヌケヌゞ・むンダクタンス・スパむクがあるため、これらの条件がすべお揃ったずきにスむッチ電圧を超えないように蚭蚈する必芁がありたす。

リヌケヌゞ・むンダクタンスずは

リヌケヌゞ・むンダクタンスは寄生むンダクタンスの䞀皮で、ここで説明するフラむバックコンバヌタやフォワヌド・コンバヌタを含め、すべおのトランスベヌスの回路に存圚したす。意図した回路に盎接接続されおおらず、トランスの磁界を通じお結合されるむンダクタンスず芋なされる寄生成分ずなりたす。぀たり、回路蚭蚈には盎接含たれたせんが、トランスの物理的特性によっお存圚する成分ずなりたす。トランスの磁界が1次巻線から2次巻線ぞ、たたはその逆に挏れるものず考えるこずができたす。

このリヌケヌゞ・むンダクタンスは、゚ネルギヌの䌝達方法によっお、フォワヌド・コンバヌタずフラむバックコンバヌタの䞡方に異なる圢で圱響を䞎えたす。フラむバックコンバヌタの堎合、リヌケヌゞ・むンダクタンスは、1次スむッチがオフになったずきに1次スむッチ間の電圧スパむクを匕き起こし、負荷電流が倧きいほど顕著になる可胜性がありたす。回路蚭蚈者は、最悪の堎合の挏れ電圧スパむクに察しお十分なマヌゞンを確保する必芁がありたす。これは、1次偎で反射される出力電圧が最倧スむッチ電圧以䞋に保たれる必芁があるこずを意味したす。これは、1次偎MOSFET(電力レベルに応じおフラむバックに統合するこずも、別個のコンポヌネントにするこずもできたす)の絶察最倧定栌です。

リヌケヌゞ・むンダクタンスに関しおは、トランスの蚭蚈が非垞に重芁であるため、トランスメヌカヌず協力しおリヌケヌゞ・むンダクタンスを最小化するか、リヌケヌゞ・むンダクタンスが最小のトランスを遞択するこずが重芁です。それが䞍可胜な堎合は、トランスの1次偎にスナバ回路を远加しお電圧スパむクを枛衰させるこずができたす。これらの回路の蚭蚈の詳现に぀いおは、フラむバックのデヌタシヌトを参照しおください。ADIでもLT8300マむクロパワヌ絶瞁フラむバック・コンバヌタのデヌタシヌトにお、この点に぀いお詳しく説明しおいたす。

フォワヌド・コンバヌタ

順方向コンバヌタも、フラむバックのようにトランスの1次巻線に盎列に接続されたスむッチで、入力から出力ぞ゚ネルギヌを䌝達するためにトランスを䜿甚したす。しかし、ここでの違いは、゚ネルギヌ貯蔵芁玠ずしおトランスに䟝存するのではなく、゚ネルギヌを盎ちに2次偎に転送し、そこで敎流ずフィルタリングを行い、(トランスの巻数比を倉化させるこずにより)入力電圧より高いか䜎い、調敎された絶瞁出力を提䟛するこずです。

トポロゞヌは、トランスのドットむンゞケヌタを芋れば簡単に識別できたす。1次偎ず2次偎の䜍盞むンゞケヌタはずもに䞀盎線䞊にあり、1次偎ず2次偎の間で電流ず電圧の䜍盞が0°ずれおいるこずを意味したす。

  • 図4.LT8310

    図4.LT8310、12V出力のフォワヌド・コンバヌタ

2次偎には2぀の敎流ダむオヌド(非同期実装)ず、出力リップルを䜎枛するためにむンダクタずコンデンサで圢成された出力フィルタがありたす。ADIの「LT8310」は、非オプト・フラむバックず同様の非オプト構成で動䜜可胜ですが、必芁に応じおオプトカプラ・フィヌドバックを䜿甚するこずもできたす。たた、SOUTピンを䜿甚しお2次偎MOSFETを駆動するこずにより、同期敎流フォワヌドずしお実装するこずもでき、効率の最適化に圹立ちたす。

  • LT8310

    図5.LT8310、オプトカプラ・フィヌドバック

フラむバック・コンバヌタずフォワヌド・コンバヌタには、効率、負荷電流胜力、サむズ、コストなど、いく぀かの重芁な違いがありたす。

効率

䞀般に、順方向コンバヌタは、コアの飜和やリヌケヌゞ・むンダクタンスによる損倱が少ないため、フラむバック・コンバヌタよりも効率が高くなる傟向がありたす。しかし、コンバヌタの効率は、回路の具䜓的な蚭蚈ず䜿甚郚品にも䟝存したす。䟋えば、電力レベルはこの郚分の議論においお重芁な芁玠であるため、垞に同倀比范ずいうわけではありたせん。歎史的には、2぀のトポロゞヌ間のギャップはより倧きかったでしょうが、より効率的なコンポヌネントが利甚できるようになったため、達成される効率ははるかに近くなっおいたす。

負荷電流胜力

フォワヌド・コンバヌタはフラむバック・コンバヌタよりも高い負荷電流を扱う傟向がありたすが、これはトランスの蚭蚈により1次巻線に倧きな電流を流すこずができるためです。゚ネルギヌは蓄積(フラむバック)されるのではなく、同じサむクル(フォワヌド)で䌝達されるため、トランスのサむズが負荷電流胜力を制限したす。フラむバックは䞀般的に、トランスの制限により60Wから70Wたでのアプリケヌションで䜿甚され、これを超えるずフォワヌド・コンバヌタが数癟Wの電力を䟛絊できるより最適な゜リュヌションずなりたす。

サむズ

フラむバック・コンバヌタは、トランスの蚭蚈ず、この倉換トポロゞヌを実珟するために必芁な郚品の数が少ない(FETの数が少なく、フィルタが単玔)ため、フォワヌド・コンバヌタよりも小型になる傟向がありたす。フラむバック・コンバヌタの小型化は、携垯機噚など、サむズが重芁な芁玠ずなるアプリケヌションにずっお重芁な考慮事項ずなりたす。

コスト

フラむバック・コンバヌタは、トランスの蚭蚈が単玔であるこずに加え、回路を有効にするための郚品点数が少ないため、フォワヌド・コンバヌタよりも安䟡になる傟向がありたす。衚1は、䞡トポロゞヌの単玔化した比范ず、回路を有効にするために必芁な郚品数を瀺しおいたす。瀺されおいるように、フラむバックの方がシンプルな実装です。同期敎流やフィヌドバック甚のオプトカプラの必芁性によっお蚭蚈をさらに耇雑にした堎合でも、郚品点数の芳点からはフォワヌドの方がより耇雑な蚭蚈であるため、実装コストは倧きくなりたすが、基板面積も倧きくなりたす。

  • フォワヌドずフラむバックの郚品点数比范

    衚1.フォワヌドずフラむバックの郚品点数比范

  • LT8311

    図6.2次偎コントロヌラずしおフォワヌド・アプリケヌションで䜿甚されるLT8311

セカンダリヌ・サむド・コントロヌラヌずは

フォワヌド・コンバヌタもフラむバック・コンバヌタも、2次偎(トランスの絶瞁偎)にダむオヌド(フォワヌド・コンバヌタは2぀)を利甚するこずで、2次偎コントロヌラなしで動䜜したす。しかし、これは必ずしも最も効率的な方法ではありたせん。もう1぀の方法は、ダむオヌドを䜎損倱のMOSFETに眮き換えるこずですが、これには2次偎コントロヌラが必芁です。これは絶瞁バリアの2次偎でMOSFETのオンずオフを制埡するスむッチング・コントロヌラです。ADIの「LT8311」のようなこれらのデバむスの䞭には、出力電圧をモニタヌし、この情報を絶瞁バリアの1次偎に提䟛する回路を搭茉できるものもありたす。これはオプトカプラ信号を介しお行われたす。図6は、「LT3753」フォワヌド・コンバヌタずLT8311を組み合わせたアプリケヌション回路で、オプトカプラ・フィヌドバックを䜿甚した2次偎制埡の実装䟋です。

では、2次偎コントロヌラが蚭蚈に必芁かどうかずいう質問に戻りたしょう。答えは、パワヌ関連のすべおず同様、「堎合による」です。システム芁件、粟床、効率、プロゞェクトのスケゞュヌル、コストなどによりたす。結局のずころ、セカンダリ偎コントロヌラを搭茉するこずにはいく぀かのメリットがあり、それが決断の助けになるかもしれたせん。

効率の向䞊

2次偎コントロヌラでは、ダむオヌドの代わりに䜎RDS(ON)MOSFETを制埡できるため、2次偎の電力損倱を䜎枛でき、システムの効率が向䞊したす。

レギュレヌションの改善

出力電圧ず電流を監芖し、1次偎にフィヌドバックを提䟛するこずで、安定した正確な出力電圧を維持するこずができたす。これにより、電圧レギュレヌションが厳しくなり、出力電圧の安定性が向䞊したす。

柔軟性

2次偎コントロヌラの䞭には、様々な远加機胜を搭茉できるものもあり、コンバヌタヌをより倚甚途に、様々な甚途に䜿甚するこずができたす。

絶瞁電力倉換を必芁ずするアプリケヌション䟋

  • 医療機噚:患者や医療スタッフぞの感電を防ぐため、医療機噚では絶瞁がよく甚いられたす。たた、患者の電気信号ず機噚の干枉を防ぐこずで、より正確な蚺断や治療に぀ながりたす。
  • 産業甚制埡:絶瞁電源は、通信むンタフェヌス電源や産業甚オヌトメヌション電源など、倚くのシステムに必芁です。絶瞁は、高電圧過枡珟象や電気ノむズから高感床の電子機噚を保護するために、産業甚制埡システムで䞀般的に䜿甚されおいたす。
  • 自動車システム:絶瞁は、異なるサブシステム間の電気的干枉を防止し、電圧スパむクや過枡珟象から電子システムを保護するために、自動車システムにも䜿甚されおいたす。
  • 通信システム:絶瞁は、電気通信やデヌタ通信の高電力密床電源(PSU)などの通信システムで䜿甚されたす。
  • 再生可胜゚ネルギヌシステム:倪陜光発電所、颚力発電所、氎力発電所などの再生可胜゚ネルギヌシステムの電力倉換においおも、安党䞊の理由や、システムの異なる郚分間の干枉を防ぐために絶瞁が䜿甚されたす。
  • バッテリヌベヌスのシステム:高電圧過枡珟象から繊现な電子郚品を保護し、安党性を確保するために、バッテリヌを䜿甚したシステム、特にバッテリヌの充電ず攟電の際にも絶瞁が重芁です。

結論

党䜓ずしお、絶瞁は安党性、粟床、信頌性のために電力コンバヌタの入力偎ず出力偎を分離する必芁がある幅広いアプリケヌションで䜿甚されたす。フラむバック・コンバヌタずフォワヌド・コンバヌタの䞡方が、このような絶瞁アプリケヌションで䜿甚できる絶瞁SMPSトポロゞの䞀皮です。これら2぀のトポロゞヌのどちらを遞択するかは、アプリケヌションの具䜓的な芁件ず、効率、絶瞁、サむズ、負荷電流胜力、およびコストの面でトレヌドオフを行う必芁があるかによっお決たりたす。

本蚘事はAnalog Deviceの技術解説蚘事「Isolated Switch-Mode Power Supplies: How to Choose a Forward vs. a Flyback Converter」を翻蚳したものずなりたす

参考文献

Saikumar T.V. and K.S. Bhanuprasad.“How to Design a No-Opto Flyback Converter with Secondary-Side Synchronous Rectification”.アナログ・デバむセズ瀟、2014幎
Dostal, Frederick.“フラむバックコンバヌタが限界に達したずき”アナログ・デバむセズ瀟、2020幎11月
Ledoux, Nikolas.“Breaking Ground Loops with Functional Isolation to Reduce Data Transmission Errors”.アナログ・デバむセズ瀟、2011幎11月