連載

2019/08/13 10:00:00

活字・写植・フォントのデザインの歴史 - 書体設計士・橋本和夫に聞く

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連載一覧

第35回 イナブラシュ――レタリングと写植
第34回 淡古印は怖い文字?
第33回 ファン蘭――「写研」ロゴの文字
第32回 「写研」の看板を描く
第31回 ゴナU から、ファミリーへ
第30回 ゴナU ― 超特太角ゴシック体の誕生
第29回 写研での文字制作(4) 文字盤をつくる
第28回 写研での文字制作(3) フィルムをつくる
第27回 写研での文字制作(2) 文字の増やし方
第26回 写研での文字制作(1) 原字制作の流れ
第25回 伝説の野球試合
第24回 デザイナーなの? 会社員なの?
第23回 刀のように鋭い書体「スーシャ」
第22回 類を見ない極太丸ゴシック「スーボ」
第21回 1000字の描き直しを越えて ―ナール制作の舞台裏
第20回 ナールという衝撃
第19回 石井賞タイプフェイスコンテストのはじまり
第18回 新書体ブームへ
第17回 タイポスの登場
第16回 想像もつかないような処理
第15回 書体名にこめられた思い
第14回 機械と文字は車の両輪
第13回 活字向きデザイン・写植向きデザイン
第12回 はじめて“かな”を描く