連載

2019/12/03 10:00:00

活字・写植・フォントのデザインの歴史 - 書体設計士・橋本和夫に聞く

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連載一覧

第43回 游勘亭流--筆書きの技を活かす
第42回 魏碑体--デジタルフォントのデザインへ
第41回 活字と写植、双方の経験から得たもの
第40回 写研の文字はなぜ「いい」と言われたのか
第39回 頭のなかで原字を書く――紅蘭楷書
第38回 秀英明朝 - 杉浦康平が望んだ文字
第37回 写研・書道部が残してくれたもの
第36回 書をとるか、活字制作をとるか?
第35回 イナブラシュ――レタリングと写植
第34回 淡古印は怖い文字?
第33回 ファン蘭――「写研」ロゴの文字
第32回 「写研」の看板を描く
第31回 ゴナU から、ファミリーへ
第30回 ゴナU ― 超特太角ゴシック体の誕生
第29回 写研での文字制作(4) 文字盤をつくる
第28回 写研での文字制作(3) フィルムをつくる
第27回 写研での文字制作(2) 文字の増やし方
第26回 写研での文字制作(1) 原字制作の流れ
第25回 伝説の野球試合
第24回 デザイナーなの? 会社員なの?
第23回 刀のように鋭い書体「スーシャ」
第22回 類を見ない極太丸ゴシック「スーボ」
第21回 1000字の描き直しを越えて ―ナール制作の舞台裏
第20回 ナールという衝撃