マウスコンピューターは、株式会社KULおよびeスタジアム株式会社が主催・共催する、教育型バーチャルイベント「マイクラでまちづくり!!~小学生1000人で夏の自由研究2026~」へ、機材協賛することを発表した。
同イベントは、世界的に人気のゲーム「Minecraft(マインクラフト)」を活用し、子どもたちが自らのアイデアを形にしながら、住まいやまちづくりについて学ぶことができる体験型イベントとして開催される。2026年7月18日(土)~8月16日(日)までの期間、大阪府和泉市を中心に、小学生を対象とした複数回のセッション形式で実施する。
マウスコンピューターは同取り組みに賛同し、イベント環境の構築を支援するため、同社ゲーミングブランド「G TUNE」のゲーミングパソコン、iiyamaブランドの液晶ディスプレイ、ゲーミングデバイスの機材協賛を行う。
同社は、協賛にあたり「子どもたちの創造力を育むパソコン環境の提供を通じて次世代の人材育成への貢献を目指し、本イベントに継続的に協賛しております。本年で4回目の協賛となり、過去最大規模となる55セットの機材を協賛いたします。当社は今後も、子どもたちの創造力や挑戦する気持ちを支える取り組みを通じて、未来を担う子どもたちの成長を支えてまいります。」と意図を述べている。




