連載

2018/01/12 10:30:17

コンピュータアーキテクチャの話

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連載一覧

第377回 1960年に誕生したUNIVACのスパコン「LARC」
第376回 大砲の弾丸計算のために生み出されたスパコン「ENIAC」
第375回 第二次世界大戦以前の計算デバイス
第374回 スパコンの歴史とアーキテクチャ - 初期の計算デバイス
第373回 「推論」の精度 - INT8でも性能低下は僅か
第372回 ディープラーニングの入力の重みの値を決める「学習」
第371回 AlexNetの構造を読み解く
第370回 ディープラーニングを支えるGPU
第369回 AMDのGPUが用いているデバイスメモリの種類
第368回 GCNアーキテクチャにおける1次データキャッシュの構造
第367回 GCNの性能を活かすのに必要なコンピュートユニット内蔵メモリ
第366回 GCNのスカラユニットとベクトル演算
第365回 GCNのブロックダイヤグラムを読む
第364回 AMDの新GPUアーキテクチャ「GCN」
第363回 VLIW命令をSIMD実行することで効率を高めたATI
第362回 ATIを買収してGPUを手に入れたAMD
第361回 仮想化で1つのGPUを複数ユーザで活用する
第360回 CPUとGPUで処理を分担する場合のメモリのコピー手法
第359回 GPUプログラミングを難しくするCPUとGPUのメモリの分散
第358回 HPCにおけるCPU-GPU間のデータのやり取り
第357回 CPUとGPUの通信
第356回 積層することで性能向上を図ったHBM
第355回 GPUにおけるECCの考え方
第354回 GPUのデバイスメモリのアドレスの考え方