Sponsored
放射線科学や量子ビームの応用研究、そして核融合の実現に向けた研究開発などを行う「量子科学技術研究開発機構(QST)」の最新の研究活動や研究成果についてお届けします。
大阪公大、水中で自己集合してpH変化で発光強度が変わる希土類錯体を発見
東北大、電圧駆動の人工筋肉「ソフトファイバアクチュエータ」を開発
大阪公大など、量子スピンの連なる「近藤ネックレス」で磁性生成を確認
気体状次亜塩素酸が飛沫内インフルエンザウイルスを98.5%不活化 - パナソニックが検証
極低温環境でも電子スピンは凍結しない! - 阪大などが初めて確認
企業のR&D部門が開発した新技術の紹介や、宇宙、生命工学、物理学などのマニアックな科学系読み物を中心に構成。話題の科学者へのインタビューなども。