WithSecure(ウィズセキュア)は5月23日、エクスポージャー管理ソリューション「WithSecure Elements Exposure Management(Elements XM)」の新バージョンを発表した。今回のアップデートにより、クラウドの可視性やアイデンティティリスク検知の性能が向上し、攻撃対象領域を効果的に削減するとともに、パートナーがオンプレミス/クラウドのハイブリッドITを使用する中堅・中小企業に対して、エクスポージャー管理を容易に提供できるようになるという。
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WithSecure(ウィズセキュア)は5月23日、エクスポージャー管理ソリューション「WithSecure Elements Exposure Management(Elements XM)」の新バージョンを発表した。今回のアップデートにより、クラウドの可視性やアイデンティティリスク検知の性能が向上し、攻撃対象領域を効果的に削減するとともに、パートナーがオンプレミス/クラウドのハイブリッドITを使用する中堅・中小企業に対して、エクスポージャー管理を容易に提供できるようになるという。
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