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仮想化 記事バックナンバー(2016年)

仮想化 記事バックナンバー(2016年)

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2016年12月の記事

SDSが速いなんて!? 安価で高速なI/Oを実現するDRBDを簡単に導入

【特別企画】SDSが速いなんて!? 安価で高速なI/Oを実現するDRBDを簡単に導入

本稿ではSDSの導入に悩む担当者へ向け、オープンソースの分散データ管理ソフトウェア「DRBD」の導入サポートを行うサードウェアの資料を紹介する。サードウェアは導入支援やコンサルティング、教育サービスまで総合的にサポートしており、DRBDにはじめて触れる担当者でも問題なく導入まで進めることができる。

API管理「3scale」を来年にも国内本格提供! レッドハット、2017年の展望発表

API管理「3scale」を来年にも国内本格提供! レッドハット、2017年の展望発表

レッドハットは12月22日、2016年の振り返りと2017年の展望を紹介する年末記者発表会を開催。日本マイクロソフトとの共同プログラム「Red Hat on Azure Partner Network」の展開、OpenShiftパートナープログラムの新設、今年6月に買収したAPI管理プラットフォーム「3scale」の国内提供開始などを明かした。

2016年11月の記事

プロバイダ必見! 効果的な投資で充実のサービスメニューを実現

【特別企画】プロバイダ必見! 効果的な投資で充実のサービスメニューを実現

本稿ではアレイ・ネットワークスのマルチテナント型アプライアンス製品を紹介。この製品の大きな特長は、各仮想アプライアンス専用に、本体に搭載された専用ハードウェアリソースを割り当てられるようになっていることだ。これにより性能保証と迅速かつ適切なリソースの配分という二つの命題が達成できる。

2016年10月の記事

IoT/AIの投資が本格化、セキュリティ費は増加の一途 - ITR、国内IT投資動向調査

IoT/AIの投資が本格化、セキュリティ費は増加の一途 - ITR、国内IT投資動向調査

アイ・ティ・アールは10月19日、『国内IT投資動向調査2017』の調査結果概要を発表した。今回の調査では、IoT・AIといった新テクノロジーへの投資意欲が明確に伸びていること、セキュリティ対策予算が過去最高を更新していること、グローバルITガバナンスの主導権を海外に移す傾向にあることなどが、見て取れたという。

NEC、住友生命から統合イントラネット基盤の次期システム構築を受注 [事例]

NEC、住友生命から統合イントラネット基盤の次期システム構築を受注 [事例]

NECは10月17日、住友生命が運用する統合イントラネット基盤「あいキューブシステム」の次期システム構築を受注したと発表した。

58四半期連続成長の秘訣とは? 米Red Hat CEOが来日会見

58四半期連続成長の秘訣とは? 米Red Hat CEOが来日会見

レッドハットは10月6日、同社主催の技術カンファレンス「RED HAT FORUM 2016 Tokyo」に伴い来日していた米Red Hat 社長兼CEOのJames Whitehurst氏による記者発表会を開催。同社の業績や今後の方針について解説した。

横浜市、基幹業務システム間の情報共有基盤にNutanixを採用 [事例]

横浜市、基幹業務システム間の情報共有基盤にNutanixを採用 [事例]

ニュータニックス・ジャパンは10月4日、横浜市の基幹業務システム間の情報共有基盤に「Nutanix Enterprise Cloud Platform NX-3000シリーズ」が採用されたと発表した。

2016年9月の記事

NEC、自社グループの基幹システムにSAP HANAを採用 - データ量を4分の1に [事例]

NEC、自社グループの基幹システムにSAP HANAを採用 - データ量を4分の1に [事例]

NECは9月13日、自社グループの基幹システムにSAPのインメモリデータベース「SAP HANA」を採用し、2016年5月より本番稼働を開始したと発表した。

北陸銀行と北海道銀行、情報インフラ基盤を「Nutanix」で統合 [事例]

北陸銀行と北海道銀行、情報インフラ基盤を「Nutanix」で統合 [事例]

ニュータニックス・ジャパンは9月6日、同社の仮想化ソリューション「Nutanix」シリーズが北陸銀行と北海道銀行を傘下とするほくほくフィナンシャルグループの情報系の統合システムインフラに採用されたと発表した。

2016年8月の記事

徳島県庁、デスクトップ仮想化でセキュリティと業務効率を向上 [事例]

徳島県庁、デスクトップ仮想化でセキュリティと業務効率を向上 [事例]

ヴイエムウェアは8月24日、徳島県庁がデスクトップ仮想化ソリューション「VMware Horizon」を採用し、7月19日より稼働開始していることを発表した。

設定/運用コストを40%カット! 導入工数も大幅削減可能な統合監視サーバとは

【特別企画】設定/運用コストを40%カット! 導入工数も大幅削減可能な統合監視サーバとは

今回マイナビニュースでは、ミラクル・リナックスが提供する統合監視サーバ「MIRACLE ZBX8300」に関する資料を紹介。同社の開発担当者による解説資料、および約40%の設定・運用コスト削減を達成する理由を示す製品概要資料を掲載している。

2016年7月の記事

ネットワンシステムズが提案する働き方改革 - VDI環境を意識したコンバージドインフラ「FlexPod」

【特別企画】ネットワンシステムズが提案する働き方改革 - VDI環境を意識したコンバージドインフラ「FlexPod」

多くの企業が取り組みを行うダイバーシティ。それは「多様性」「異なること」を意味し、労働力の減少が問題視される昨今、企業が高い生産性を維持するのに必要不可欠な考え方だ。企業が各社員の違いを認め、それぞれに最適な職場環境を提供できる柔軟性を持てれば、今後も継続した成長曲線を描くことができるだろう。

2016年6月の記事

宮崎県小林市で「日本版DMO」の観光推進事業開始 - パソナ、NTTデータ、三越伊勢丹ら8社が協力 [事例]

宮崎県小林市で「日本版DMO」の観光推進事業開始 - パソナ、NTTデータ、三越伊勢丹ら8社が協力 [事例]

パソナは6月22日、宮崎県小林市の地方創生を目指す「日本版DMO」の設立に伴い、「北霧島観光振興機構(DMO)推進支援事業」の事業運営を6月23日から開始すると発表した。

茨城県、庁内システムを仮想化基盤に集約 - 5年間でコスト30%減の見通し [事例]

茨城県、庁内システムを仮想化基盤に集約 - 5年間でコスト30%減の見通し [事例]

日立公共システムは、同社が茨城県の庁内システムをクラウド型仮想化基盤に集約した事例をWebサイトで公開した。

大崎コンピュータエンヂニアリング、VCE VxRailで社内インフラを刷新 [事例]

大崎コンピュータエンヂニアリング、VCE VxRailで社内インフラを刷新 [事例]

ネットワールドは6月7日、同社のハイパーコンバージド・インフラ「VCE VxRail」が大崎コンピュータエンヂニアリングの社内インフラに採用され、稼働を開始したと発表した。

OpenStackコミット実績は世界6位 - NEC Cloud System OSS構築モデルの新版発表

OpenStackコミット実績は世界6位 - NEC Cloud System OSS構築モデルの新版発表

日本電気(NEC)は6月2日、クラウド基盤構築・運用支援ソリューション「NEC Cloud System(OSS構築モデル)」に関して、マルチデータセンター機能などを強化した2ndリリースの提供を開始したと発表した。

2016年5月の記事

三井住友銀行、ワークスタイル変革をMSのクラウドサービスで推進 [事例]

三井住友銀行、ワークスタイル変革をMSのクラウドサービスで推進 [事例]

三井住友銀行は5月20日、従業員の業務効率化とワークスタイル変革に向けた取り組みとして、日本マイクロソフトのパブリッククラウドサービスを2016年5月より採用したと発表した。

先進AIも登場! ビジネスを変えるデジタル革新技術と導入事例 - 富士通フォーラム 2016

先進AIも登場! ビジネスを変えるデジタル革新技術と導入事例 - 富士通フォーラム 2016

5月19日、東京都千代田区の東京国際フォーラムにて、富士通が主催する年次イベント「富士通フォーラム 2016」が開幕した。今年のテーマは「Driving Digital Transformation」。AIやロボット、IoTなど、デジタル革新に寄与する技術が多数展示されているほか、新技術をベースにビジネスを再構築するためのサービスなどが発表された。

富士通がデジタルビジネス基盤MetaArcを強化 - 買収技術活用の新サービス開始

富士通がデジタルビジネス基盤MetaArcを強化 - 買収技術活用の新サービス開始

富士通は5月17日、同社が展開するデジタルビジネス・プラットフォーム「FUJITSU Digital Business Platform MetaArc」を強化することを発表した。新たに3サービスを提供開始するほか、浜松町にワークショップ施設「FUJITSU Digital Transformation Center」を開設する。

日立建機、3次元CAD用のVDIに フラッシュ構成のNetApp FASシステムを採用 [事例]

日立建機、3次元CAD用のVDIに フラッシュ構成のNetApp FASシステムを採用 [事例]

ネットアップは5月17日、日立製作所が3次元CADを稼働させる仮想デスクトップ基盤(VDI)に、ネットアップのオールフラッシュ構成のNetApp FASシステムを採用したと発表した。

デジタルビジネス時代は深刻な人材不足に、2020年以降に向けて投資を - ガートナー ITインフラストラクチャ & データセンター サミット

デジタルビジネス時代は深刻な人材不足に、2020年以降に向けて投資を - ガートナー ITインフラストラクチャ & データセンター サミット

4月26日~28日に開催された「ガートナー IT インフラストラクチャ & データセンター サミット 2016」では、デジタルビジネスを単なるコンセプトではなく、すでに取り組みが進んでいる現実の動きと捉え、具現化策を示すセッションが多数用意された。本稿では、ガートナーのアナリストが登壇した初日の基調講演の模様を簡単にご紹介する。

2016年4月の記事

コンテナ活用を定着させる! レッドハット、2017年度事業方針を発表

コンテナ活用を定着させる! レッドハット、2017年度事業方針を発表

レッドハットは4月20日、2017年度(2016年3月~2017年2月)の事業方針説明会を開催した。説明会には昨年11月に代表取締役社長に就任した望月 弘一氏が登壇。2017年度を「2025年に向けたビジネス基盤の基礎を築く年」と位置づけて重点施策を発表した。

41%が「BIとデータ分析が最大の要因」と回答 - ストレージ増大に関する調査

【特別企画】41%が「BIとデータ分析が最大の要因」と回答 - ストレージ増大に関する調査

ソリッドステート型ストレージは従来のディスク型ストレージに比べ、大容量かつデータ処理速度が高速、電力の消費や発熱も少ないのが特長だ。最近では、より多くの企業がこのソリッドステート型ストレージを採用するメリットを理解し、導入をはじめている。そこで、IT分野において調査・コンサルティングを行うESGでは、このソリッドステート型ストレージをはじめとするストレージ業界のさまざまなトレンドに関するアンケート調査を実施し、調査レポートを発表した。

Intelが描くストレージの近未来 - 3D Xpoint、新SSDとエコシステムで革新へ

Intelが描くストレージの近未来 - 3D Xpoint、新SSDとエコシステムで革新へ

インテルは4月15日、ストレージ向けの取り組みをパートナーとともに紹介するイベント「INTEL SOTRAGE BUILDERS EXECUTIVE SUMMIT」を開催した。同イベントには、米Intel データセンター・ストレージ事業部 アーキテクチャー&ソフトウェア・エンジニアリング・ディレクターのグレン・ウェインバーグ氏が登壇。ストレージを取り巻く環境の変化や、同社の最新技術/パートナーシップについて解説した。

2016年2月の記事

MIJS参画企業の魅力を一挙公開! 日本発ソフトウェアの課題と未来を考える

【特別企画】MIJS参画企業の魅力を一挙公開! 日本発ソフトウェアの課題と未来を考える

「日本発のソフトウェアを世界へ」をテーマに、志を同じくする企業が集う「MIJS(メイド・イン・ジャパン・ソフトウェア)」コンソーシアム(以下、MIJS)。設立は2006年、はやくも結成10周年が見えてきた歴史ある団体だ。日本の鉄鋼や家電、自動車など、海外で成功している産業に続いて、ソフトウェア業界も海外進出できるよう、企業の枠を超えて集い、相互連携してナショナルブランドを確立していくことを趣旨としている。

2016年1月の記事

サーバーシステムそのものの数が減るわけではない!!  仮想化の普及に比例して増加する管理者負担を、可視化で軽減する

【特別企画】サーバーシステムそのものの数が減るわけではない!! 仮想化の普及に比例して増加する管理者負担を、可視化で軽減する

周知のとおり、サーバー仮想化はハードウェア台数の適正化やリソース使用効率向上の面で、大きなメリットを企業にもたらす。しかし、仮想化による物理サーバーの集約化でハードウェアの台数は減るものの、サーバーシステムそのものの数が減るわけではなく、仮想環境を容易に立ち上げられる特性からむしろ、システムとしてのサーバー数は増えている傾向にある。

8分の1にデータ量削減! ソフトバンクが採用したVDIのパフォーマンス向上法

【特別企画】8分の1にデータ量削減! ソフトバンクが採用したVDIのパフォーマンス向上法

1,000社を超えるグループ企業を抱え、今や押しも押されもしない日本の代表的企業となったソフトバンクグループ。その主要グループ企業の一つであるソフトバンクでは、仮想デスクトップ環境(VDI)のさらなるパフォーマンス向上を目的に、その柱となるストレージ基盤のオールフラッシュストレージへの移行が本格的に開始された。そこで採用されたのが「ピュア・ストレージ」だ。

エンタープライズシステムのAWS移行 - 野村総合研究所はじめAWSエキスパート4人の講演を独占レポート

【特別企画】エンタープライズシステムのAWS移行 - 野村総合研究所はじめAWSエキスパート4人の講演を独占レポート

アマゾン ウェブ サービス ジャパンと野村総合研究所は2015年8月、Amazon Web Services(AWS)上でのエンタープライズシステム構築・運用を検討する企業に向けて、具体的な活用事例とソリューションを紹介するセミナーを開催した。セミナーでは、AWSにおけるエンタープライズシステムの運用管理/セキュリティ上の課題を解決するNRIグループのソリューションが披露され、注目を集めた。

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