2018年も、さまざまな魅力を持つデジタル機器や白物家電が登場しました。低価格でも充実した機能を持つコストパフォーマンスの高い製品が人気を集める一方で、高価ながらオンリーワンの特徴を持つ製品も話題になりました。そこで、「値が張るので簡単には手を出せないけれど、ぜひ買いたい“ちょい高アイテム”」を、デジタル&白物家電業界に造詣の深いライター諸氏にご紹介いただきます。
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の4K UHD/ブルーレイ/DVD発売前に特典映像の一部を公開
キヤノン、若者好みの直線デザイン&機能に仕上げた「EOS R8 Mark II」 期間限定で2万円還元
クラシックカメラ風になった手のひらデジカメ「instax Pal 2」 実売25,300円前後
カシオ、タンカラーを採用したG-SHOCK「MASTER OF G」2機種
ソニー、小型軽量の超望遠GMレンズ「FE 400mm F4.5 GM OSS」「FE 600mm F6.3 GM OSS」
デジタルカメラ、4K テレビ、オーディオ、生活家電などデジタル製品やデジタル技術に関する様々な情報を発信。