2018年も、さまざまな魅力を持つデジタル機器や白物家電が登場しました。低価格でも充実した機能を持つコストパフォーマンスの高い製品が人気を集める一方で、高価ながらオンリーワンの特徴を持つ製品も話題になりました。そこで、「値が張るので簡単には手を出せないけれど、ぜひ買いたい“ちょい高アイテム”」を、デジタル&白物家電業界に造詣の深いライター諸氏にご紹介いただきます。
キヤノン、これまでとは異なるベクトルのコンパクトデジカメの開発に意欲
Apple Watch文字盤図鑑その66 - ユニティリズム
【CP+】カメラメーカーの技術者も驚いた! 実力増す“中華レンズ”の世界
【CP+】シグマ山木社長が語る“少し先のシグマ” 小型レンズを開発中、SIGMA fpは継続、フルサイズFoveonは
【CP+よもやま話】恒例プラレールは26段で昨年の3割増、子どもカメラマンも大活躍!
デジタルカメラ、4K テレビ、オーディオ、生活家電などデジタル製品やデジタル技術に関する様々な情報を発信。