2018年も、さまざまな魅力を持つデジタル機器や白物家電が登場しました。低価格でも充実した機能を持つコストパフォーマンスの高い製品が人気を集める一方で、高価ながらオンリーワンの特徴を持つ製品も話題になりました。そこで、「値が張るので簡単には手を出せないけれど、ぜひ買いたい“ちょい高アイテム”」を、デジタル&白物家電業界に造詣の深いライター諸氏にご紹介いただきます。
テレビの録画用HDDに記録した番組をBDやDVDに保存、アイ・オー「BDレコ」 22,800円
カシオ、メタルベゼル×レッド液晶の「G-SHOCK FINE METALLIC SERIES」発売
カシオ、オリジナル迷彩を採用した「G-SHOCK GA-2100CM」シリーズを発売
【決算深読み】シャープ亀山第2工場の売却は不成立、液晶生産「火を落とす」 決算は黒字増益
カシオ、G-SHOCK「FIRE PACKAGE」2026年モデル2機種発売
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