ソニーは6日15時、「VAIO」ブランドで展開してきた同社のPC事業を日本産業パートナーズ (JIP)に売却することを発表した。この事業譲渡に伴い、ソニーはPC製品の企画、設計、開発を終了し、2014年春モデルを最後に製造、販売を収束する。ソニーとJIPは3月末までに正式な契約を締結する。
掲載日
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
レッツノート・タフブック 30年史、そして未来へ 第18回 パナソニック台湾工場がタフブックの世界拠点となった物語
【決算深読み】パナソニックが業績好調、家電苦戦もAI需要で成長見通し上方修正
レッツノート・タフブック 30年史、そして未来へ 第17回 レッツノートの生まれ故郷「神戸工場」を訪れる (後編)
レッツノート・タフブック 30年史、そして未来へ 第16回 レッツノートの生まれ故郷「神戸工場」を訪れる (前編)
Ryzen AI Max+ 395と128GBメモリで、ローカルAIを仕事に - マウス「DAIV CX」の開発者に聞く
デスクトップパソコン、ノートパソコンなどの新製品から、関連する最新情報まで、パソコン本体に関するさまざまな情報を発信。