連載

2019/03/15 08:38:42

コンピュータアーキテクチャの話

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コンピュータの中枢であるCPUアーキテクチャを中心に紹介していく業界随一の連載です。実務経験豊かな著者の手により、著名な商用プロセッサの技術的側 面が次々に明かされていきます。技術の根底に立ち返る視点とわかりやすい文章で、皆様をコンピュータアーキテクチャの世界に誘います。

連載一覧

第405回 国産スーパーコンピュータの歴史 - ヘテロマルチプロセサ構成だったF230-75 APU
第404回 国産スーパーコンピュータの歴史 - 22MFlopsの加算演算能力を有したF230-75 APU
第403回 国産スーパーコンピュータの歴史 - 日本初のベクトル計算機「FACOM 230-75 APU」
第402回 Cray Researchの終焉と、その後の変遷
第401回 Cray T90と平行して開発された「Cray J90」
第400回 Cray T90の構成を読み解く
第399回 Cray C90の後継「T90」
第398回 Cray-1からC90への進化の系譜
第397回 Cray Y-MPのシリーズ機と廉価版「Cray Y-MP EL」
第396回 Cray X-MPの改良版「Cray Y-MP」
第395回 Cray-2と並行して開発が進められたもう1つのスパコン「Cray X-MP」
第394回 Cray-3開発のその後
第393回 GaAs半導体で高性能化を狙った「Cray-3」
第392回 Cray-2のシステム構成を読み解く
第391回 1985年に発表されたCrayの次世代スパコン「Cray-2」
第390回 Cray-1のメモリセクション
第389回 Cray-1の計算セクション
第388回 Cray-1の構造
第387回 Cray-1の仕組み
第386回 スパコンの代名詞ともいうべき傑作機「Cray-1」
第385回 Crayが去った後のCDCのスパコンたち
第384回 ベクトル演算をサポートしたCDCのSTAR-100スパコン
第383回 CDC 6600に続くスパコン「CDC 7600」と「CDC 8600」
第382回 RISCの元祖とも言われる「CDC6600」