「WAF」関連記事一覧

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DDoS攻撃/WAF対策、グローバル実績豊富な高速かつ安定したデジタルコンテンツ配信とは

【特別企画】DDoS攻撃/WAF対策、グローバル実績豊富な高速かつ安定したデジタルコンテンツ配信とは

現在のデジタルコンテンツは、Webサイト、動画、音楽、画像、ゲームなどが、さまざまな場所において、さまざまなデバイスで利用されている。そのためコンテンツ配信側には、高速で安定的に配信するのはもちろん、強固なセキュリティ対策も不可欠だ。U-Cloud CDNサービスは、U-Cloud IaaSなどのクラウド環境やオンプレミス基盤に、デジタルコンテンツ配信機能、およびWebアプリケーションへの攻撃を防御するWAFやDDoS攻撃対策などのクラウドセキュリティソリューションを提供している。

セキュリティ

清水建設、国産のクラウド型WAFサービス「攻撃遮断くん」を導入 [事例]

清水建設、国産のクラウド型WAFサービス「攻撃遮断くん」を導入 [事例]

サイバーセキュリティクラウド(以下、CSC)と丸紅情報システムズ(以下、MSYS)は6月18日、清水建設がCSCの国産クラウド型WAF(Web Application Firewall)「攻撃遮断くん」を導入したと発表した。

セキュリティ

決定! セキュリティ・キャンプ アワード2018 - 修了生のその後を評価

決定! セキュリティ・キャンプ アワード2018 - 修了生のその後を評価

セキュリティ・キャンプ実施協議会は3月16日、2017年度のキャンプを締めくくる「セキュリティ・キャンプフォーラム2018」を開催。同フォーラムは、キャンプ修了生のその後の活動から、特に優秀な修了生を決める「セキュリティ・キャンプアワード2018」の最終選考の場となっている。

セキュリティ

「WAFチューニング問題」を解決する新サービスWafCharm

「WAFチューニング問題」を解決する新サービスWafCharm

煩雑なWAFのチューニング作業をAIにより自動化する新サービスが12月12日、サイバーセキュリティクラウドより国内で初めてリリースされた。

セキュリティ

なぜ今、標的型攻撃におけるメール対策の重要性が叫ばれているのか

【特別企画】なぜ今、標的型攻撃におけるメール対策の重要性が叫ばれているのか

標的型攻撃やランサムウェアが企業活動の脅威になっている。攻撃は増加の一途をたどり、実際、甚大な被害を受けた企業も多い。しかも昨今のサイバー攻撃は、未知のマルウェアを使い、侵入経路も多様化しているため、それを完全に防御するのは困難である。もちろん、多層防御で入口をしっかり固めることは重要だ。しかし、高精度な検知エンジンMVXで知られるファイア・アイの調査によると、入口対策といえばまずWebからという企業が多いなか、実際の攻撃の多くはWebとメールを起点にしており、Webだけでなくメールの通信も監視することで、より強固な入口対策が可能になることがわかった。

セキュリティ

公開Webサイトに警鐘 改ざんとDDoS攻撃両方に備える「LAC Kai」とは

【特別企画】公開Webサイトに警鐘 改ざんとDDoS攻撃両方に備える「LAC Kai」とは

企業や組織をターゲットにしたサイバー攻撃が、大きな経営リスクになっている。かつてこうした攻撃の標的になったのは、国家機密や社会インフラを担う大手企業が多かった。だが現在は、大手企業のグループ会社や脆弱性が放置されたままのサイトなど、大小や重要情報の有無にかかわらずターゲットにされることが常態化している。こういった攻撃に対抗していくには、クラウドベースのセキュリティ環境とSOC(セキュリティ監視・運用センター)の活用がポイントになると、セキュリティ対策のパイオニアであるラックは強調する。

セキュリティ

人材育成のバトンをつなぎ、広げる神戸 - セキュリティ・ミニキャンプ in 近畿

人材育成のバトンをつなぎ、広げる神戸 - セキュリティ・ミニキャンプ in 近畿

今、身近な場でも「何かのためのセキュリティ」が求められている。そんなスキルと倫理観を持った若者を発掘し、興味を伸ばしていくきっかけとして実施されているのが「セキュリティ・キャンプ」だ。年に1度行われる全国大会は10年以上にわたって開催されており、2012年度からは毎年数カ所で地方大会(セキュリティ・ミニキャンプ)も実施されている。本稿では、認知度を高めた地方大会が目指す「次のステップ」とともに、6月30日、7月1日の2日間にわたって開催された「セキュリティ・ミニキャンプ in 近畿」の模様についてお届けしよう。

セキュリティ

求められるセキュリティとビジネススピードの両立、アカマイ「EAA」に見る次世代リモートアクセスの方向性

【特別企画】求められるセキュリティとビジネススピードの両立、アカマイ「EAA」に見る次世代リモートアクセスの方向性

コンテンツデリバリネットワーク(CDN)のリーディング・プロバイダー、アカマイ・テクノロジーズ(以下、アカマイ)は2017年1月、アプリケーションアクセス制御の次世代プラットフォームとして、「Enterprise Application Access(EAA)」を発表した。EAAは、シンプルで柔軟、かつセキュアなアプリケーションアクセスを実現し、ビジネススピードの向上とセキュリティの確保を両立させることができるという。

セキュリティ

デジタルコンテンツの配信を世界中に高速・安全かつ効率的に! ユニアデックスが提供するライムライトのクラウド型CDNとは

【特別企画】デジタルコンテンツの配信を世界中に高速・安全かつ効率的に! ユニアデックスが提供するライムライトのクラウド型CDNとは

ユニアデックスは2017年4月にLimelight Networks(以下、ライムライト)と代理店契約を発表。同社は、あらゆるデジタルコンテンツ(ビデオ、イメージ、ファイル、音楽、ゲーム、Webサイトなど)を、世界中の多様なデバイスへ向けて、高速・安全かつ効率的に送り届けるライムライトのクラウド型コンテンツデリバリーネットワークス(CDN)サービスを提供開始している。

ネットワーク機器

【IT専門家 2,197名が回答】実態調査から読み解く、本当に導入すべきITインフラとは

【特別企画】【IT専門家 2,197名が回答】実態調査から読み解く、本当に導入すべきITインフラとは

驚くべきスピードで常に変化するデジタル社会。このデジタル社会でビジネスを成功させるには、アプリケーションの活用が重要な鍵を握っている。そこでF5ネットワークスは、アプリケーションサービスの導入状況や、アプリケーションサービスに対するニーズの背景、マーケットトレンドを理解することを目的とした「アプリケーションデリバリーの状況」調査を実施した。

ネットワーク機器

福岡大学、教育研究システムにパロアルトのセキュリティ基盤を導入 [事例]

福岡大学、教育研究システムにパロアルトのセキュリティ基盤を導入 [事例]

パロアルトネットワークスは3月14日、福岡大学が教育研究システム「FUTURE5」にパロアルトネットワークスが提供する次世代セキュリティプラットフォームを導入し、本格運用を開始したと発表した。

セキュリティ

サイトを狙った攻撃には多層防御で備えろ! あなたの会社は大丈夫?

【特別企画】サイトを狙った攻撃には多層防御で備えろ! あなたの会社は大丈夫?

Webサイトを狙ったサイバー攻撃で最近増えているのが、企業ネットワーク上に導入す...

セキュリティ

平均被害額は2億円超、昨年比1.6倍! トレンドマイクロが実態調査を元に企業へ警鐘

平均被害額は2億円超、昨年比1.6倍! トレンドマイクロが実態調査を元に企業へ警鐘

トレンドマイクロが「法人組織におけるセキュリティ対策実態調査2016年版」を発表した。日本の民間企業1123件、官公庁・自治体252件でのセキュリティインシデントについての詳しい調査だ。

セキュリティ

サイバー攻撃は「城」で迎え撃て! - ガートナー セキュリティサミット

サイバー攻撃は「城」で迎え撃て! - ガートナー セキュリティサミット

ガートナー ジャパンは7月11日~13日、年次イベント「セキュリティ&リスク・マネジメント サミット 2016」を開催した。「ビジネス変化のスピードに合わせて信頼とレジリエンスを築く」をテーマに掲げた同イベントでは、ガートナーのアナリストをはじめ有識者が20名以上登壇し、セキュリティの最新動向や事例紹介など、さまざまなセッションを繰り広げた。本稿では、2日目に行われた基調講演「2016年:日本におけるセキュリティ・アジェンダのトップ5」をレポートする。

セキュリティ

エンタープライズシステムのAWS移行 - 野村総合研究所はじめAWSエキスパート4人の講演を独占レポート

【特別企画】エンタープライズシステムのAWS移行 - 野村総合研究所はじめAWSエキスパート4人の講演を独占レポート

アマゾン ウェブ サービス ジャパンと野村総合研究所は2015年8月、Amazon Web Services(AWS)上でのエンタープライズシステム構築・運用を検討する企業に向けて、具体的な活用事例とソリューションを紹介するセミナーを開催した。セミナーでは、AWSにおけるエンタープライズシステムの運用管理/セキュリティ上の課題を解決するNRIグループのソリューションが披露され、注目を集めた。

サーバ/ストレージ

初期費用0円から利用可能! 中小企業向けのオンラインストレージとは?

【特別企画】初期費用0円から利用可能! 中小企業向けのオンラインストレージとは?

ビジネスにインターネットを利用するのが当たり前の今、様々なレンタルサーバやクラウドサービスが提供されている。しかし、限られたコスト・条件で、どのようなクラウドサービスを選ぶのが最適なのだろうか。

サーバ/ストレージ

IPSやFWだけでは守れない - 進化する攻撃からWebサイトを防衛する方法を探る

【特別企画】IPSやFWだけでは守れない - 進化する攻撃からWebサイトを防衛する方法を探る

サイバー攻撃などのセキュリティリスクが世界的に増大するなか、ハードウェア/ソフトウェアの両面において常に「攻撃対象」として国内外から狙われることが多いのが大規模Webサイトだ。そうしたサイトの運用現場では一体どのような対策がとられているのかを明らかにすべく、7月25日に「大規模サイト管理者に学ぶ、セキュリティの極意」と題するセミナーが都内で開催された。セミナーではNSFOCUSジャパンのプロダクト マネージャ、佐藤剛氏が登壇し「Webアプリケーションへの脅威最新事情」というテーマでセッションを行った。

セキュリティ

WAFの導入でWebサーバーの運用管理コストを10分の1にまで削減! その秘密とは

【特別企画】WAFの導入でWebサーバーの運用管理コストを10分の1にまで削減! その秘密とは

BtoCや社内の業務システムにWebサイトを活用しているノーリツでは、サイトの構築時期によってセキュリティレベルが異なる事などからWebサーバの脆弱性を危惧し、2009年1月に「Barracuda Web Application Firewall(以下「Barracuda WAF」)」を導入した。WAFアプライアンス自体が高価であった当時、ノーリツは価格・運用面での効果も期待して「Barracuda WAF」を選定。導入後4年以上を経過した現在、セキュリティレベルの統一化のみならず、運用管理のコスト、手間、時間までも大幅に低減することに成功している。

セキュリティ

人気ECサイト構築サービス「カゴラボ」 そのサービス品質を大幅に向上させたITインフラの秘密とは

【特別企画】人気ECサイト構築サービス「カゴラボ」 そのサービス品質を大幅に向上させたITインフラの秘密とは

「地元宮崎で頑張る中小企業を何とか支援できないものか」。そんな思いで設立されたECサイト構築・運営サービス企業アラタナ。今や宮崎だけでなく、全国でユーザーを増やし続ける同社だが、その秘密はサービス品質の向上にあるという。アラタナの成長を支えるインフラチームに話を聞いた。

データセンター

情報漏えい事件の平均賠償額は約1億3000万円! 事件が頻発する本当の背景と有効な対策を解説

【特別企画】情報漏えい事件の平均賠償額は約1億3000万円! 事件が頻発する本当の背景と有効な対策を解説

日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)の調査によると、2011年に発生した個人情報漏えいインシデントの件数は1551件で漏えい者数は628万4363人となっており、想定損害賠償額は1899億7378万円にも及ぶ。情報漏えいインシデント1件あたりの想定損害賠償額も1億2810万円となる。企業の信用が大きく失墜してしまうおそれもある不正アクセスの脅威に対応するためには、

セキュリティ

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