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「AI」関連記事一覧

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三井物産グローバルロジスティクス、自動封函時の異常を検知するAIアプリケーションを導入 [事例]

三井物産グローバルロジスティクス、自動封函時の異常を検知するAIアプリケーションを導入 [事例]

シーエーシー(以下、CAC)は10月13日、三井物産グローバルロジスティクス(以下、MGL)向けに、商品発送用の箱に自動封函機で封をする際の異常を検知するAIモデルとアプリケーションを開発・納入し、実運用中であることを発表した。

TECH+

MLフレームワークとインフラストラクチャの全体像を把握する

【連載】AWSではじめる機械学習 ~サービスを知り、実装を学ぶ~ [13] MLフレームワークとインフラストラクチャの全体像を把握する

今回からは、「MLフレームワークとインフラストラクチャ」について解説していきます。MLフレームワークとインフラストラクチャでは、機械学習のエキスパート向けのサービスが提供されています。内容としてはやや難しいものとなるので、まずは全体像や個々のサービスが必要となる背景を理解しておき、将来必要になったときに詳細の理解に取り組むと良いでしょう。

開発ソフトウェア

旭化成はDX推進でどんな未来を描くのか? 巨大グローバル企業の挑戦

旭化成はDX推進でどんな未来を描くのか? 巨大グローバル企業の挑戦

旭化成が近年、デジタルテクノロジーの活用で大変革を起こしている。2021年4月にはデジタル専門部署を新設し、DXを強力に推し進めているのだ。9月7日に開催されたTECH+フォーラム「製造業 DX Day 2021 Sept.事例で学ぶDX推進~課題と成功の勘所~」に、旭化成 デジタル共創本部 スマートファクトリー推進センター 兼 デジタルマーケティング推進センター センター長の原田典明氏が登壇。同社が取り組むDXの詳細について語った。

ソリューション

データ入力業務から人を解放するAI-OCR - 導入を成功させる3つのポイントとは

データ入力業務から人を解放するAI-OCR - 導入を成功させる3つのポイントとは

AIの活用は、企業において業務を大きく効率化できる可能性を秘めている。例えば、「書類に記載されているデータを目視で確認し、Excelに手入力する」といった業務は、AI-OCRで自動化が可能だ。もっとも、ただ導入すれば良いというわけではない。AI-OCR活用を成功に導くには、ポイントを絞って製品を選び、しっかりと計画を立てて導入する必要がある。

ソリューション

IPAが「DX白書」 - 日米企業の比較で浮き彫りになるDXの現実

IPAが「DX白書」 - 日米企業の比較で浮き彫りになるDXの現実

IPA(情報処理推進機構)は10月11日、日米企業におけるDX動向を比較調査し、戦略・人材・技術の面からDX推進の現状や課題などを包括的に解説する「DX 白書 2021」の発刊に合わせ、オンラインで記者説明会を開催した。

ソリューション

「いいちこ」の三和酒類が取り組む業務革新 - AI×RPA導入の成果は?

「いいちこ」の三和酒類が取り組む業務革新 - AI×RPA導入の成果は?

「いいちこ」で知られる伝統ある総合醸造企業、三和酒類。同社では2019年よりRPAの導入を進め、業務の効率化を進めてきた。さらに最近ではAIの活用にも取り組むなどDXを推進している。一見するとデジタルとは縁遠く思える酒造メーカーが、なぜ最先端のテクノロジー導入を始めたのか。9月8日に開催された「UiPath AI EXPO 3.0」に同社 サポート本部 システム室 副部長 山本崇広氏が登壇。RPA、そしてAIに取り組んだ背景と、導入の成果について語った。

ソリューション

野村ホールディングス、AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」を導入 [事例]

野村ホールディングス、AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」を導入 [事例]

LegalForce社は9月24日、野村ホールディングスがAI契約審査プラットフォーム「LegalForce」を導入したことを発表した。

業務アプリケーション

「誰でもなれるんです、ただ自分が気づいていないだけ」- あらゆる職種で求められる"AI人材"とは?

「誰でもなれるんです、ただ自分が気づいていないだけ」- あらゆる職種で求められる"AI人材"とは?

転職市場で自らの価値を高めるにはどうすれば良いのだろうか。語学力や専門スキルを身に付ける、業務に関連する資格を取得するなど、さまざまな方法が考えられるが、なかでも今、キャリアアップを期待できる方法の一つが"AI人材"になることだ。「AI」と聞くと、身構えてしまう人もいるかもしれない。だが、本誌連載「教えてカナコさん! これならわかるAI入門」の著者であり、AIプランナーとして活躍する大西可奈子氏によれば、実は誰もがAI人材になれる可能性を十分に秘めているのだという。

ソリューション

日本トータルテレマーケティング、AI音声認識クラウドサービス「AmiVoice MediaScriber Cloud」を導入 [事例]

日本トータルテレマーケティング、AI音声認識クラウドサービス「AmiVoice MediaScriber Cloud」を導入 [事例]

日本トータルテレマーケティングは9月13日、アドバンスト・メディアが提供するコンタクトセンター向けのAI音声認識クラウドサービス「AmiVoice MediaScriber Cloud」を導入したと発表した。

業務アプリケーション

「AIをシンプルに」 - 台湾のAppierが描く成長戦略

「AIをシンプルに」 - 台湾のAppierが描く成長戦略

台湾のAI SaaS企業であるAppierはこのほど、2021年度第2四半期の業績と今後の国内とグローバルに関する戦略について、記者説明会をオンラインで開催した。説明会にはAppier CEO兼共同創業者のチハン・ユー氏、同 財務担当シニアバイスプレジデント兼ヘッドオブジャパンの橘浩二氏が出席した。

クラウド

「足で稼ぐ営業はもはや限界」- 横河電機が4年をかけたDXの取り組み

「足で稼ぐ営業はもはや限界」- 横河電機が4年をかけたDXの取り組み

7月15日に開催された「TECH+ EXPO 2021 Summer for データ活用」では、横河電機 常務執行役員 マーケティング本部 本部長 CMO 博士(技術経営)阿部剛士氏が登壇。「DX時代のデジタルセールス&マーケティング 売上拡大への道標~インサイドセールスの重要性」と題し、横河電機が4年をかけて行ってきたDXの詳細が語られた。

ソリューション

ヤマハ発動機とダイハツ工業の実践者が語る! 社内におけるAI人材の育成/教育の進め方

ヤマハ発動機とダイハツ工業の実践者が語る! 社内におけるAI人材の育成/教育の進め方

DataRobotは7月27日、「AI Executive Forum 2021」をオンラインにて開催した。「真の日本流DXを実現するAI人財育成 ~実践・推進者が語るDX推進の成功と失敗」と題して行われた対談では、ダイハツ工業 東京LABO 太古無限氏、ヤマハ発動機 IT本部デジタル戦略部 大西圭一氏が登壇。AI人材育成/教育の進め方や、現場を動かし、経営層を巻き込むための"勘所"などについて、実体験に基づく内容が語られた。

ソリューション

Googleがスマートカメラ「Nest Cam」など3製品の販売を開始

Googleがスマートカメラ「Nest Cam」など3製品の販売を開始

米Googleは8月5日、バッテリー式スマートカメラ「Google Nest Cam(屋内、屋外対応/バッテリー式)」とバッテリー式ビデオドアホン「Google Nest Doorbell(Battery Type)」を同26日に、屋内用スマートカメラ「Google Nest Cam(屋内用/電源アダプター式)」を数か月以内に国内で販売開始するほか、これに合わせて動画履歴や追加機能をGoogle Nest製品で利用できる定期購入サービス「Google Nest Aware」も同26日から開始すると発表した。

ソリューション

ピュア・ストレージ、Kubernetes向け統合データプラットフォームの最新版

ピュア・ストレージ、Kubernetes向け統合データプラットフォームの最新版

ピュア・ストレージ・ジャパンは7月29日、オンラインで記者説明会を開催し、Kubernetes向け統合データプラットフォームであるPortworx製品の次期バージョンである「Portworx Enterprise 2.8」と、クラウドベース管理ツールであるPure1の最新バージョンである「Pure1 Digital Experience」を発表した。

ストレージ

ただのコンペで終わらない、企業とAI人材をつなぐ"場"が持つ新たな可能性

ただのコンペで終わらない、企業とAI人材をつなぐ"場"が持つ新たな可能性

データ活用の重要性が高まる一方で、そのメインプレイヤーとなるAI人材/データ分析人材は慢性的に不足しているのが実情だ。そうした課題の解決に一役買うのがデータサイエンスプラットフォーム「SIGNATE」である。なかでもSIGNATE Competitionは、サイト上に企業がAI課題を公開し、参加者が腕を競い合う新しいAI開発の"場"として注目を集めており、近年ではこの場を活用して課題解決以外の目的で利用する企業も登場している。

ソリューション

データサイエンティスト不在の2年半 - サノフィはいかにAIプロジェクトを成功させたのか

データサイエンティスト不在の2年半 - サノフィはいかにAIプロジェクトを成功させたのか

世界的に不足するデータサイエンティスト。パリを拠点とし、日本では医薬品の製造販売、輸入、開発を手がける製薬企業サノフィもまた、データサイエンティスト不在の企業ながら、AI関連プロジェクトを立ち上げ、順調に推進しているという。DataRobot Japanが開催した「AI Experience Virtual Conference 2021」では、サノフィ Customer Marketing&Analytics プロジェクト責任者 奈幡智朗氏と同データアナリストのLi Xin氏が登壇し、同社のAI活用事例について解説した。

ソリューション

IBM Researchが目指すコンフィデンシャルコンピューティングとAI高速化とは

IBM Researchが目指すコンフィデンシャルコンピューティングとAI高速化とは

日本IBMは6月17日、ユーザー向けの技術解説セッション「IBM Technology Day」をオンラインで開催した。本稿では、日本IBM IBM東京基礎研究所 技術理事の小原盛幹氏による「思考の枠を超える - IBMリサーチが挑むテクノロジーとの未来」と題した特別講演の内容を紹介する。

クラウド

"サボれないオンライン授業"を可能にしたAI自動本人認証システム「オンライン・フェイス」- 導入した小金井自動車学校に聞く

"サボれないオンライン授業"を可能にしたAI自動本人認証システム「オンライン・フェイス」- 導入した小金井自動車学校に聞く

コロナ禍で急速に需要が高まったオンライン授業。各所で導入が進みつつあるが、自動車教習所の学科教習においては本人確認が難しいことがネックとなり、オンライン化が遅れていた。これを解消するサービスが今年5月から本格稼働した。AI自動本人認証システム「オンライン・フェイス」と、これを活用した日本初の自動車教習所オンライン学科教習サービス「オート・アカデミー」である。

ソリューション

日本IBMから見る、ハイブリッドクラウドとAIの戦略

日本IBMから見る、ハイブリッドクラウドとAIの戦略

日本IBMは6月10日、オンラインで「ハイブリッドクラウド&AI戦略」に関する説明会を開いた。説明会では先日開催した「IBM Think 2021」において発表された新サービス・機能群の日本における展開について語られた。

クラウド

米Databricks CEO/共同設立者のアリ・ゴディシ氏が描く、データとAIの民主化

米Databricks CEO/共同設立者のアリ・ゴディシ氏が描く、データとAIの民主化

「データとAIの民主化」を掲げる米Databricks(データブリックス)。同社は、カルフォルニア州立大学バークレー校において、CEO兼共同設立者のアリ・ゴディシ氏をはじめ、データとAIなどを研究するOSSの分散処理フレームワーク「Apache Spark」のクリエイター20人により、2013年にサンフランシスコで創業した。今回、ゴディシ氏にインタビューの機会を得たので、同社が掲げるデータとAIの民主化を中心に話を聞いた。

データ分析

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